『幾千の願い』
※たった一つの 願いを
見失わないで
降り続く 雪の中で…
祈り続ける
(前奏)
毎年一度に 訪れた初雪を
君と並んでは ただ見てた
降り続いて 変わる雪景色
僕と君との 思い出の季節
もし 二人の好きな冬が今も
粉雪のように 降るのなら
想いは消えずに いつまでも
輝き続けてゆく
need you keep you
※純白の雪に 包まれながら
君とまた逢える日を 夢見て
どうかどうか 消えないで
君の温もりが 儚く切ない
「会いたい」 その祈り届けたい
遥か遠い 君のもとへと
幾千の願いを
※※fragment snow 今宵降る
月夜に照らされた 一つの光
出逢った日の事 覚えてる?
一つ一つ 重ねては
涙で滲んで 何も見えなくなるの
消えた温もり 感じながら
想い出を 辿ってゆくよ
ずっと一緒に いられれば
それだけで 幸せだったのに
どうしてかな? 涙が止まらないよ
星を眺めては キミを想ってる
need you keep you
※純白の雪が 静かに溶けてゆく
私の中に写る 君の笑顔は
どれもどれも 一番に輝いてるよ
君の名を呼び 今想ってる事
「傍にいて」 その祈り届けたい
遥か遠い 君のもとへと
幾千の願いを
※※fragment snow 今宵降る
月夜に照らされた 一つの光
『ずっと一緒にいたいから』
君が眠る場所で 私も一緒に…
※純白の雪を 包み込むように
君とまた逢える日を 夢見て
どうかどうか 消えないで
純白の雪が 静かに舞い降りる
私の中に写る 君の笑顔は
どれもどれも 一番に輝いてるよ
君の温もりを 求めて
君の温もりが こんなにも愛しい
いつの日か 君の傍に逝きたい
この祈りが 私の願いだから
幾千の願いを 君のもとへと
幾千の願いを…
※※※fragment snow 今宵降る
月夜に照らされた 二つの光
※※たった一つの 願いが
たった今 叶ったよ
降り続く 雪の中で
安らかに眠る 一番の笑顔で…

見失わないで
降り続く 雪の中で…
祈り続ける
(前奏)
毎年一度に 訪れた初雪を
君と並んでは ただ見てた
降り続いて 変わる雪景色
僕と君との 思い出の季節
もし 二人の好きな冬が今も
粉雪のように 降るのなら
想いは消えずに いつまでも
輝き続けてゆく
need you keep you
※純白の雪に 包まれながら
君とまた逢える日を 夢見て
どうかどうか 消えないで
君の温もりが 儚く切ない
「会いたい」 その祈り届けたい
遥か遠い 君のもとへと
幾千の願いを
※※fragment snow 今宵降る
月夜に照らされた 一つの光
出逢った日の事 覚えてる?
一つ一つ 重ねては
涙で滲んで 何も見えなくなるの
消えた温もり 感じながら
想い出を 辿ってゆくよ
ずっと一緒に いられれば
それだけで 幸せだったのに
どうしてかな? 涙が止まらないよ
星を眺めては キミを想ってる
need you keep you
※純白の雪が 静かに溶けてゆく
私の中に写る 君の笑顔は
どれもどれも 一番に輝いてるよ
君の名を呼び 今想ってる事
「傍にいて」 その祈り届けたい
遥か遠い 君のもとへと
幾千の願いを
※※fragment snow 今宵降る
月夜に照らされた 一つの光
『ずっと一緒にいたいから』
君が眠る場所で 私も一緒に…
※純白の雪を 包み込むように
君とまた逢える日を 夢見て
どうかどうか 消えないで
純白の雪が 静かに舞い降りる
私の中に写る 君の笑顔は
どれもどれも 一番に輝いてるよ
君の温もりを 求めて
君の温もりが こんなにも愛しい
いつの日か 君の傍に逝きたい
この祈りが 私の願いだから
幾千の願いを 君のもとへと
幾千の願いを…
※※※fragment snow 今宵降る
月夜に照らされた 二つの光
※※たった一つの 願いが
たった今 叶ったよ
降り続く 雪の中で
安らかに眠る 一番の笑顔で…











