まるで面会交流を求めることが悪いことかのように錯覚する。
前の2回の審判では審問期日にて、判事にこう言われる。
相手方があれだけ嫌がっている状況で、裁判所としても直接の面会交流をするのがよいとは言えない。
写真の送付を継続するといった審判結果になります。
取り下げませんか?
そして、私が「相手方の拒否感情はわかります。しかし、子の意志や希望を聞いてみてほしい。」と言うと、
「裁判所としては、調査官調査や試行面会をするつもりはありません。」と言われた。
そして、2回の審判を取り下げた。
今回は3度目の正直として、挑んだ調停だった。