脚立を購入いたしました。
これで現在七本所有していることになります。
全部使用条件が異なるのでムダだとは全く思っていません。
こんどのヤツは念願の不正地で使えるアジャスト機能付きです。
これで枝の剪定がはかどります。
さて、どの木から行きましょうか・・・
プラシーボ・・・認めたくありませんが「良く効く薬を飲んだ」と言う思い込みで
病症を改善する方法は実際に使われているワケですから・・・
つまり薬も外見が大事と言 うことですね?
そう言われると、子供の頃「ニガい粉薬は良く効く」という思い込みだけで
直っていた様な気がしてきました。
ピンクの薬は甘く青い薬は苦い?錠剤の色が効き方までも左右する可能性 (GIGAZIN)