先日壊れた玄関の鍵 を根性入れて交換しました。


質問:ナゼ根性が必要か?


回答:結局ボルトオンで交換できる部品が全く存在しなかったから


幅広い種類のドアに対応出来る交換専用の汎用品でもダメでした。

仕方が無いので、その汎用部品に合わせる為に

玄関ドアをゴリゴリ削りまくりました。


何とか無事に交換成功。

素敵なサムラッチ錠付きドアになりました。

ついでにディンプルキーで防犯性も向上!


苦労に見合う結果が出て良かったです。

脚立を購入いたしました。


これで現在七本所有していることになります。

全部使用条件が異なるのでムダだとは全く思っていません。


こんどのヤツは念願の不正地で使えるアジャスト機能付きです。

これで枝の剪定がはかどります。


さて、どの木から行きましょうか・・・

プラシーボ・・・認めたくありませんが「良く効く薬を飲んだ」と言う思い込みで

病症を改善する方法は実際に使われているワケですから・・・


つまり薬も外見が大事と言うことですね?


そう言われると、子供の頃「ニガい粉薬は良く効く」という思い込みだけで

直っていた様な気がしてきました。



ピンクの薬は甘く青い薬は苦い?錠剤の色が効き方までも左右する可能性 (GIGAZIN)