洋画の吹き替えには数々のハマリ役が存在します。


素人が真剣に演じている方々をアレコレ言うのは失礼千万とは思いますが、

昨今の話題作には必ず旬なタレント(+お笑いの方々)に吹き替えさせる

洋画は「?」と感じてしまうモノが多々あるので、やはりそう思ってしまいます。


ですが、作品は永遠でも演じた役者さんの命は有限。


もう二度と聞けない声が増えつつあるのは悲しいことですが、

それが現実です。


本当にC-3POが開発されたら、日本語の音声出力は

野沢那智さんの音声データを採用してもらいたいです。


ボーカロイドの開発技術があれば不可能では無いと思うのですが・・・



ペンタゴンが本物のC-3POを開発か、すべての種類の言語を理解できるロボットを研究中 (GIGAZINE)

毎年恒例にしている事があります。


桜が満開になった頃、市内の桜名所をぐるっと見て回る「花見巡り」です。


昨年は見頃の直前に大雨があってすこし残念な結果でしたが、

今年はとても充実した花見を楽しむ事が出来ました。


さて、後は二年連続して行く事が出来なかった「富士霊園」の花見です。

今年は無事、行く事が出来るのだろうか?




計画停電・・・もうウンザリです。


被災地の方々のことを考えれば、なんて贅沢な事を言うんだ!

と怒られてしまいますが、そう思わずにはいられません。


予告があるとは言え、ブチッと切れる停電と復旧の繰り返しで

家電が二つ壊れました。

「事前にコンセントを抜いて置け」とは言いますが、

家中の総数を考えれば非現実的です。

家全体用の無停電電源装置でも無ければとても対応し切れません。

ブレーカーごと落として正座でもしてろと言うのでしょうか?


電力の供給を盾に脅迫されている気分です。


原則・・・便利な言葉ですね。

こちらからの訴えに対して例外は認めないのに

例外を言い逃れにする為の”前フリ”にピッタリの言葉です。


とりあえず、しばらくは「あの暗闇」を体験しないで済みそうです。

ですが「脅迫の日々は続く」・・・と言うワケです。



東京電力が計画停電を「原則実施しない」ことを正式発表、夏に向けた需給対策も (GIGAZINE)