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障害があることが本当に障害なのでしょうか?
僕自身小さい頃に病気をして車椅子生活を送ってるわけですが。
体は確かに不自由です。でもそれが本当に障害といえるのか疑問です。
当 事者である僕から言わせてもらえば
障害というものは生きていくうえでの障害であって
障害を持っている人=障害者
うーん・・・。何か違うな。
僕自身生きていくいる上で障害を持ってしまって生きずらくはなったが
それはそれで仕方ないことでもあるんではないかと思います。
目が悪いから文字を大きくして見やすくする。
重いものは消費者ニーズではないから軽い商品を作る。
足が弱いから車椅子に乗る。
目が悪いからメガネをかける。
道が狭いから広くする。
24時間コンビニがあればいい。
うーむ、言いたいことには近づくがなかなか文章に起こせない。
さてどうしたものか。
まぁ、、思うことがあればこうやって書き込んでいって いつか伝いたい言葉も見つかるでしょう!笑
久しぶりに 休みました……
1日丸々ではないけど……
いやァースッキリするねっ。。( *`ω´)
精神的にも身体的にもガタがきてたわぁ
休んでみてよくわかった…
さぁ。ストレス社会から旅立とう♪(´ε` )
のんびりいきまっしょい!
iPhoneからの投稿
1日丸々ではないけど……
いやァースッキリするねっ。。( *`ω´)
精神的にも身体的にもガタがきてたわぁ
休んでみてよくわかった…
さぁ。ストレス社会から旅立とう♪(´ε` )
のんびりいきまっしょい!
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