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「ほら見なよ」、赤西仁がメンバーに自らエロヌードを披露!

  
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「an・an」(マガジンハウス)9月30日号で9ページにわたって

全裸ヌード&外国人女性との濃厚なカラミを披露したKAT-TUN赤西仁。


ワイドショーや新聞など各メディアに取り上げられたほか、

天下の東スポには「前バリなしで挑んでいたため、大事なところがうっかり見えてしまった」

「体に似合わず特大サイズで京ナスに似ていた」などという関係者の談が掲載されるなど、

良くも悪くも各方面で話題を集める結果となった。


今回のヌードに関しては「超セクシー!!」

「ジャニーズの殻を打ち破った感じ。仁以外にはできない仕事だと思う」と

賞賛の声がある一方、「あそこまでやるなんて、なんだか下品」

「エロを売りにしすぎ。まるでストリッパー」など非難の声も......。


こんな風に周囲の声があれこれ渦巻くなか、

本人は今回の仕事についてどう感じているのか? 

そんな疑問のヒントになるエピソードを、KAT-TUN上田竜也と中丸雄一が

ラジオ『R-One KAT-TUN』(文化放送)で明かしてくれた。


きっかけとなったのは、リスナーから寄せられた

「赤西くんのヌードを見ましたか? 

こんな仕事が来たら上田くんはテンション上がりますか?」という質問。

「見ましたか?」という中丸の問いかけに対して上田が語った。


「僕ね、赤西に見せられたんですよ。赤西に『見た?』って聞かれて『見てない』

って言ったら、あいつね、カバンの中から自分の載ってる雑誌を出してきて。

『ほら、見なよ』っていうから見たんですけど」


自身のヌードが掲載された雑誌を自らメンバーに見せるなんて、

赤西ったらなんだか可愛すぎる!! ちょうど発売日でもらったあとだったのか、

それともお気に入りで持ち歩いていたのか分からないが、いずれにせよ本人も

つい話題を持ちかけたくなるほど大満足の仕上がりということだろう。


ちなみに上田&中丸の評価も、

「まあ、ああいうのもいいですね」
「セクシーで、ねえ」
「セクシーっていうか、なんか一線越えてますけどね」
「赤西はどんどん新たな道を切り開いていきますよね」

と、おおむね好評のよう。なんにせよ、

赤西の「伝説」がまたひとつ増えたことだけは間違いなさそうだ。


引用元:サイゾー





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ありえない!橋下知事を激怒させた職員たちのメール

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発端は、2009年度末に完成する予定の「紀の川大堰」(和歌山市)の

事業から、大阪府が撤退を決めたことにある。この事業は国が1987年に着手。


当時の水需要予測では、大阪府で水不足が予想されていたことから、

同大堰から1日2万トンを取水する計画になっていた。

ところが、その後の需要予測では、需要が大幅減。


同大堰を利用しなくても需要が容易にまかなえることが判明したことから、

府は事業からの撤退を決めた。総事業費1028億円のうち、

府がすでに負担した約380億円が無駄になる形だ。


橋下知事は、府の幹部が9月30日の府議会で、

撤退の経緯について説明する様子が不満だったようで、

10月1日夜、全職員に対して、公金に関する意識を改めるように求めるメールを送信。

このメールが、今回の騒動の引き金になった。内容は、こうだ。

「どうも税金に関して、僕の感覚と、役所の皆さんの感覚は違います。昨日の議会答弁、水需要予測の失敗によって380億円の損失が生まれたことに関しても恐ろしいくらい皆さんは冷静です。何とも感じていないような。民間の普通の会社なら組織挙げて真っ青ですよ!!(中略)それよりも、皆さん、380億円の損失って、何にも感じませんか?何があっても給料が保障される組織は恐ろしいです・・・・」

これに対して、10月2日になって、女性職員がメールを知事に返信。文面では、

「このメール配信の意味がわかりません。愚痴はご自身のブログなどで行ってください。メールを読む時間×全職員の時間を無駄にしていることを自覚してください。また、文も論理的でなく、それなりの職についている人間の文章とも思えませんが」

と、橋下知事を罵倒する一方、事業撤退の決定についても、

「380億の投資を行うことを決断したのは誰ですか?投資なら、損益を十分考えて行ったわけでしょうから、今回の責任は決断した人にあるべきです。『やめ逃げ』はずるいです」

と、「やめ逃げ」と非難した。なお、府が事業から撤退しなかった場合、少なくとも年間2億円の維持管理費を負担しなければならなくなる。


さらに、メールの最後には、知事からのメールの「何があっても給料が保障される組織は恐ろしいです」とのくだりを引用し、

「こんな感覚を持つ人が知事であることの方が私は恐ろしい」

と、再び知事を罵倒した。この約7時間後、知事は女性職員に対して

「まず、上司に対する物言いを考えること。私は、あなたの上司です。その非常識さを改めること。これはトップとして厳重に注意します。あなたの言い分があるのであれば、知事室に来るように。聞きましょう」

と、メールで「警告」。このメールに対しても女性職員は反発し、

「こんなにたくさんメールが送りつけられること自体、私には未知の経験で、恐怖に感じています」
「知事室にお呼びとあらば、公務をどけてでもお邪魔いたします」

などと返信。さすがに知事も堪忍袋の緒が切れた様子で、人事担当者に

「彼女の仕事自身も、知事の指揮命令権の中に入っていることすら認識になさそうです。知事と職員の関係から、きちんと説かなければならないようです」

などして、処分を検討するように指示。職員と直属の上司を、府の内規に基づく「厳重注意」にした。

知事の怒りは、処分を明らかにした10月8日の囲み取材の場でも爆発。

「一般常識を逸脱している」
「これはありえない」

などとまくしたて、記者に対して

「どうなんですかね。こんなもんなんですか?『愚痴はブログで言ってください』とか社長に言うことは。言えます?『メールを読むのは時間のムダだ』って(社長に)言えます?」

などと問いかけた。また、

「もっとひどいのも、いっぱいあるんですよ」

と切り出すと、記者からは苦笑いが漏れていた。

「『お前』というのも頻繁にあります。『お前』って、社長とかに言えますかね?『お前の考えていることはおかしい』って」

今回処分された職員は反省しているというが、「『お前』メール」を送信する職員は100人程度いるとのことで、知事の怒りが収まることは当分はなさそうだ。


引用元:J-castニュース




橋下徹研究

そこまでやるか!品川祐が「パナソニック」を連呼




マニアのうんちくで笑わせるのが、「家電芸人」。テレビ朝日系の人気バラエ
ティ番組「アメトーーク!」で、2008年6月19日にコーナーができて以来知ら
れるようになった。

番組は、メーカーの機嫌を伺わず、消費者サイドからのトークが売り物という
触れ込みだ。芸人の一言で、家電商品が品切れになることもあったようだ。

09年10月8日夜の放送も、いつもの家電芸人が顔をそろえた。景気を良くする
ため、彼らが立ち上がったとの想定で番組がスタート。テレビの最新商品など
の話が進み、説明書を全部読むべきかという話題になったときだ。お笑いコン
ビ「品川庄司」のボケ役、品川祐さん(37)がこう口を開いた。

「ケータイと一緒で、おんなじ機種を買い続ければ、そこまで読まなくていい
んですよ。だから、それのレベルアップバージョンを買えばいいんですよ、ず
っと」

そして、お笑い芸人の土田晃之さん(37)が「品川さんは?」と水を向ける
と、「ボクはパナソニックさんを、ディーガをずっと買い続けていますけど」
と得意げに語った。

すると、司会で雨上がり決死隊の宮迫博之さん(39)が、またかという顔を
して、「出た!パナソニックばっかり言うんですよ」。続いて、土田さんが、
相づちを打ちながら、こんなエピソードを披露したのだ。

「最近は、品川さんと呼ばないんです。『松下さん』と呼んでいるんですよ」
「家電刑事」としてPR活動していた
これに対し、品川祐さんは、「松下さん」と呼ばれたことを気にもかけない
様子だ。

「創始者です」と故・松下幸之助氏を紹介したうえで、「ビエラのモニタ
ーが新しくなりますよね…」などと、しゃべり始めた。パナソニックのリンク
機能のおかげでリモコン1個で制御できること、操作性がよいため買い替えて
も大丈夫なことなどを長々と語った。まさに、お笑い芸人の有吉弘行さん(35
)から名付けられた「おしゃべりクソ野郎」の面目躍如だ。

ところがだ。ネット上では、品川さんがなぜパナソニックのことばかりし
ゃべるのかについて、ある指摘があった。芸能情報サイト「ワイド芸能ショー
」の2009年10月9日付エントリーによると、2ちゃんねるでは、品川さんが宣伝
契約していたことが話題になっており、調べてみると、「家電刑事」としてパ
ナソニックのホームページでPR活動をしていたというのだ。

確かに、同社には、このサイトがあり、家電をよく知らない若手芸人を取
り調べる品川さんの「活躍」ぶりが出ている。その中には、ビエラリンクのこ
となどが載っていた。

アメトーーク!では、品川さんは、女優の米倉涼子さん(34)が主演テレ
ビドラマのことを話し始めたことに対し、「これ、真っ正面から番宣ですよね
」と突っ込んでいた。これは、自らがパナソニックの宣伝であることを裏返し
に言ったウケ狙いなのだろうか。

引用元:J-castニュース