今日はLOVEバムまつりをすると言いつつ・・・
「だまかの」を見てきた馬鹿者lilickです。
もちろん車内も移動中も待ち時間も始終Hit the floorを聴いて。
結果、今日映画を観に行ったのは失敗!!
ちゃんと観たんですけど。
頭の中はエンドレスで大野さんの声が流れ続けるという。
ほんわか松潤と樹里ちゃんに癒されているはずなのに。
脳内の違う回路でHit the floorがぐるぐるして忙しくて、無駄に疲れてしまいました(^_^;)
でも今日しかなかったの~!レディースデイだったし。
同じ場所で前売り券を買っていた「フェルメール」全作品37点複製画展というのもあって。
もう少しで終わってしまうので・・・と二つを慌てて観てきて。
当然集中できるわけもなく。この時期にまとめてしまった自分の馬鹿さ加減に嫌気がさして帰ってきました(笑)
ちなみに運転しながらHit the floorを聴くのはダメだと思います。
アクセル踏み込みすぎてしまいます。
加速が一段と心地よくなってしまいます。
このまま突っ走ったら近づけるんじゃないかと・・・←遠すぎますけど
切なく、優しく、時に甘い声を頼りにあてもなくどこかに行ってしまいそうになります。
歌詞に導かれて知らない道に一歩踏み出してしまいそうになります。
どこか遠くにいってしまいたい・・・いってしまおうか・・・。
それこそanother worldへ。
大野さんの伸びやかで心地よい声がそっと差し出す手を掴んでしまいそうになります。
本当にいろんな意味で運転中は危険です!!
薄暗くなっていく中だと更に危険です。
声という名の彼の光を探し追い求めて彷徨ってしまいます。
きっと闇夜はもっと危険だと思います。
はぁ~。本当にやばかったです。
おうちでね、しっぽりと堪能したほうがいいと思います。
こんなことしか書けない私もなんだかな。
難しいことはわかりません、やっぱりね。
でも軽~く次のステップにいっちゃいましたねって感じです。
この人の中に眠っているのか、隠しているのかわからないですけど。
持っている能力はとてつもないんだとこの一曲で改めて全身が痛むほどに感じました。
きっととても凄いんだろうと私が思っていたレベルを遥かにひょいっと超えたので。
正直・・・あまりに凄すぎて怯みます。
とんでもない男を好きになったしまったと。
前から思っていましたけど、更にというお話です。
前の記事二つが前置きみたいな形になってしまった感が否めませんが。
いやっ!!!本当にそんなつもりで記事にしたわけでもなく。
本当に思っていたことを書いていたけど。
なんだかんだ言っても・・・
どんなに切なくても苦しくても痛くても、好きすぎて真っ直ぐ見れなくても、逃げたくなっても。
やっぱりあなたしかいない。
やっぱりあなたのダンスしかない。
やっぱりあなたの声しかない。
私の心を掴んで離さないのはあなただけ。
ねぇねぇ。ラジオでね。
「非常にバランスのいい、5人ともバランスのいい楽曲になってますんで・・・」
なんて言っていたけど。
大野さんにとって大切なのはバランス??
大野さんにとって??嵐5人にとって??
なんのどんなバランスを重視してるんだろうって考えるよ。考えすぎと言われても。
嵐全体としての?CDアルバム一枚としての?
確かにソロ曲はうまい具合にそれぞれらしさのあるLOVEを感じられてとてもよかった。
本当に涙出たのもあるし、心に響きまくっったのもある。
確かに楽曲のバランスがとてもよいとは思うけど。
パワーバランスも調整しているの??ってかなり穿った聞き方をしてしまったよ。
本当はまだまだいけるんじゃないのかな??
Hit the floorを聴いたらそんな考えが頭から離れなくなってしまったよ。
バランスとか気にせず、どこまでも果てしなく突き抜けられるのはソロアルバムだと思うんだけど。
でも大野さん自身がとてもバランスを大切にしていたり、突き抜けることを望んでいなかったりするのだから仕方のないことですけど…。
そんな思いを強くするくらい、あなたの力をドカンとガツンと改めてみせつけられたと思う衝撃の一曲でした!ということ。
こんなソロを聴かされて・・・。思うことって決まってますよね。
ちょっぴり叫んでいいですか??1回だけだから。
「ソロアルバム出してくれませんか~(懇願)」←少々大声(笑)
「この曲を歌う大野さんに会いたかったよ~」←超小声(爆)
曲でこんなに凄いのに。さらに踊るんでしょ??
「この曲で踊る大野さんに会いたかったよ~」←結局3回叫んだ(爆)
はぁ~。スッキリした♫うん。本当にスッキリしました。
こんなこと書いてごめんなさい。
気を遣いますよね??気遣い不要なんです。
ソロ聴いてちょっと叫びたくなっただけで、ちゃんと元気です、はい。←日本語オカシイ人
今宵もanather worldへ誘ってもらいましょう。
そのまえにFUNKYの振りつけみてみちゃお~っと。