お久しぶりです
だいぶ日にちが経ってしまいましたね
今日は全く別の話
最近『木内鶴彦』さんという方を知るきっかけがありました
臨死体験を3回ご経験されている方です
肩書はコメットハンター
ナオキマンさんのYou Tubeで対談なさっていました
木内さんのお話からあれはこういうことだったのか!とはっとさせられて
書いてみようと思いました
私は子供時代同じ夢を何度も見ています
それは
薄暗い細くくねくね曲がりくねった通路
その角々に誰かが立っています
手に器のようなものを持っていて顔は見えません
そこを歩いて行くと急にひらけた場所に出ます
全体的に靄がかかっているような場所です
ひらけたその場所に幅広い低い階段があり、一番上の真ん中に誰かが立っています
この人は誰だろう
必死に見ようとするのですが、眩しい光がその方を背後から照らしており人の形がやっとわかるだけなのです
誰?誰かいるよね?
誰か知りたいのに見えない、眩しい!
と、ここでいつも目が覚めます
すると身体が薄っぺらになったような、線になったような感覚が必ず残るのです
本当に不思議でした
今現在、この夢は見なくなりましたけどあれは何だったのかなぁと忘れることはありませんでした
今回木内さんのお話を聞いて
あれは夢じゃなかったのかも?と少しだけワクワクしてしまっています
だってね、木内さんも仰ってた『声が聞こえた』話、私も何度も経験してるんです
でもその話はまた次回に
今日は最後までお読みいただきありがとうございました