朱夏side
翔くんは、なんか 考えこんでるけど
私はこれからの生活にわくわくしてたりして・・・・
朱夏 「ふふっ」
櫻井 「んあ?どうした?」
朱夏 「ううん、なんでもないです♪」
翔くんの役に立てたらいいな、なんて
思ってたけど
ちょっと嫌な予感がしたのは気のせい・・・・?
櫻井 「お~い!朱夏ちゃん!こっち来てよ!」
翔さんの声で我に返る
ま、今考えてもしょーがないね・・・
少しでも翔くんを笑顔にしたいし
笑ってなきゃ・・・・
朱夏 「は~い!今いきます!」
櫻井 「お、機嫌いいねw」
朱夏 「ふふっ♪」
うん、笑っていよう
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時間があったので、10話 11話を書きました!
おかげさまで10話目 突破しまして、ええw
ありがたい話ですよ~ ねぇ、そこの奥さんw
では!また明日書きますね^^
