朱夏side
ひと通り 片づけは終わった
朱夏 「翔さん、このあとどうします?」
櫻井 「あ、翔さんって言った 笑」
朱夏 「慣れないんですもん 笑」
櫻井 「ま、いっか 笑」
翔さんとしゃべっていると・・・
ぐぅ・・・・
ん?おなかが鳴ってる?
私じゃ・・・・ない 笑
ってことは・・・・
櫻井 「ご、ごめん・・・(赤面)」
めっちゃ顔を赤くしている翔さん 笑
朱夏 「かわいい・・・(笑 」
櫻井 「え・・・。(照」
あ、口に出ちゃった 笑
てへへ♪ ←キャラ違う 笑
櫻井 「か、かわいくねぇーし!(照」
朱夏 「ふふっ♪」
櫻井 「笑うなよ~(笑」
笑いすぎておなか痛い ←笑いすぎ 笑
櫻井 「あ、そうだ」
なんか、思いついたみたい
朱夏 「どうかしました?」
櫻井 「もしよかったらなんだけどさ・・・」
朱夏 「???」
櫻井 「食事のついでにデートしよ?」
朱夏 「え・・・(照」
櫻井 「だめ?」
うっ・・・めっちゃ上目使い・・・
か、かわいい・・・(照
朱夏 「い、いえ! 行きましょう・・・(照」
だめだ・・・
かわいすぎる・・・・!
そんな翔さんに 一人で葛藤していると・・・
櫻井 「ほら!行くぞ!」
そういって手を差し出す翔さん
真っ赤になってかわいいと思ったら
王子様みたいにかっこいいなんて・・・・
朱夏 「はい・・・(照」
ずるいよ・・・
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また一話更新っと!
おかげさまで、
小説ランキングが
335位なんですよ!
ほんと、感謝カンゲキ雨嵐です!
以上、アリスでした♪