子供の頃から元々大人しくてテレビを見たり絵本を読む事が多く、親戚や近所の子がいても全然喋らない子だった。
初めて日本に来たのは5歳の時、語学の壁のおかげでもっと喋らない子になってしまった。
日本語がちゃんと喋れるようになった2年生の終わり頃で、それでもペラペラではなかった。
人と喋れない子だったわりには、周りには既に沢山の人に囲まれていて・・・
小さい頃から人間観察能力だけが人1倍優れていて、何を考えているのかが解るようになった。
普通に考えてサイコパス感が半端なくって気持ち悪いけど、仕方ないよね。
19歳にまた日本に来て、23歳ブラジルに戻った。
日本にいたその3年半の間にスピリチュアルセンターのホームレスボランティアを半年。
スピリチャーたちやホームレスさんたちがどんな考えをしているのか、社会勉強をしていた。
23歳で実家戻ると、当時11歳の弟が夜電気を消して眠れないと。
霊感の強い自分はすぐに何かいるのは、解った。
電気を消すと、ベットの隣に影がジーっと見ている・・・親がいるのかと電気を付けると、ドアは普通に閉じていて。
これじゃ~電気消して寝れるわけないなと、理解が出来た。
1回リビングで寝てしまった時があって、思いっきり足を引っ張られ突き飛ばされた。
家に泥棒がいると思って大泣きしながら親の所行って、親がリビング行くと誰もいないという怖い経験をした。
弟とそいつに名前付けて、いると二人でいるね~って。
昔はよく話をしていたもんだ。
その時から幽霊が近くにいたら普通の人間のようにいるかが解るようになった。
哲学、前世療法やヒーリング、瞑想みたいな魔術に催眠術とかをしてもらったり勉強していたら・・・宇宙人と天使に幽霊の違いまで解るようになっていた。
トークスキルこそないけど凄腕営業ウーマンになれるんじゃないかとは思ったが、現実はそんなに甘くなかった。
ただ・・・自分の考えが、保険の売れる人間になったら何でも売れる人になれると思っていた考えは間違いない気がする。
色んな試験とか勉強してるくせに、1年たってやっとほんの少しだけ保険と営業に関して解り始めた気がする。
今まで解っていた気でいたのはド素人で何も解らなかったからだ。
解らない事が解ってきてやっとマイナスから0まで辿り着いた気がする。
これから成長するのか、これからって時に辞めてしまうのか・・・謎。
最近「西崎康平 ブラックな社長」チャンネルを見てて営業に少し興味を持ち始めた。
1万円の水を売る企画ってのがあって、宋世羅が出てたwww 南原って人は凄かったね~
その後南原って人のチャンネルで宋世羅がペンを売ってたw
「西崎康平 ブラックな社長」チャンネルは結構ためになる話し聞けて面白いね。
営業、特に保険は目に見えない世界だから意外と好きかも?
関係ないけど、遊びたい~~~~。