ヒストリックな日々

ヒストリックな日々

日々平凡な日常を、面白おかしく綴りたいです

めくりめくスパイラルな刺激 退屈な日常にスパイスを与え
て刺激的リフレッシュ…
時に笑いあり 時に怒りあり 時に泣きあり…

昭和のヒストリックな日々を懐かしんで 現在にシャッフルして…。

お久しぶりの.〇〇のぼり音譜

コロナの流行で中断していましたが、

我が地域の川が、賑わっています。チョキ












これ上矢印上矢印上矢印上矢印上矢印上矢印


ししゃもでないよ

鮎だよ。鮎のぼりキラキラ


私の幼少期には工業排水で汚染されて

水遊びも はばかるほどだった川が、

地域住民 ボランティアさんの地道な努力

清掃活動により 綺麗な川になりました。お祝い

鮎が戻って来つつあるこの川

鮎踊る川になる様に願いを込め鮎のぼりを

掲げています。ウインク








色合いが地道ですが、他とは違う珍しさ。グッド!

孫 曾孫 末代綺麗な川のまま

いて欲しいと、願っています。

我が地域は、生産量日本一のとある工業製品のまち

幼き頃の川、海は泡ぶく ヘドロだらけ

色付きの工業排水が当たり前のように垂れ流し

奇形の魚 死んだ貝は日常茶飯事

隣町の香川県に堆積していたヘドロが台風で

流れついて大変な問題になりました。

西の田子の浦と、揶揄される始末

昔を知っている私達 二度と汚染された川、海は

もう御免です。あせる

鮎が沢山踊る 高知の安田川の様なって欲しい

今日此の頃です。


紙資料館まえに鮎のぼりが、待ってます。飛び出すハート



byミニヤでした。