久々の熊谷。
飲み仲間の見舞いに。
勿論、いま奴とは飲めない。
いや、飲めないよりも切なく感じる話の方が多くて、やるせない。

 






何となく空間を確保したくての列車酒場グリーン車移動飲み。
これから100キロ超、奴とまた飲める日を願いながら。

 

店の前で飲み友と久々にバッタリ。

店名がまねき屋だけに、招かれるように吸い込まれる。

 

それぞれ所用ありのため、軽く晩酌セットで楽しむ。

飲み物二杯にアテ三品が付くセットで1000円。

ビールは一杯のみだか、アテは煮込みに串カツとなかなか充実。

ベテラン店員や学生店員も親切で楽しい時間となった。

 

すすきの飲みの出発基地として、とても重宝する店。

また、お世話になります。

 

週末の祭り。

炎天下の屋外で飲まないという選択肢はない。

地元ビールと生を交互に。

アテは軟骨揚げ。

サク飲みから、自宅ベランダ飲みへの継投で、夏の休日を満喫。

当面このパターンが続きそうだ。

 

 

ようやく屋外飲みが気持ち良くなって来た。

7月だから当然か。

毎年外飲みの口開けに寄るのがこのビアガーデン。気軽に一杯から飲めるのがいい。

ここを皮切りに、次でじっくり飲むのだが、最初の一杯はやはりうまい。

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連休明け三日間。
連休ボケが瞬間冷却する程、記憶ない程の連続会議。週の真ん中からご褒美的に。

いや、ご褒美の先付け。
下車後のご褒美前のひと息。

残り週内2日、パワーチャージである。


近年にない年度またぎの激務が、思いつきの湯治に向かわせた。

晩飯前に続き、就寝前の露天風呂。
露天風呂に定番はないが、何故か川沿いの露天風呂は長風呂になる傾向がある。


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そして風呂上がり。
大半の客が寝静まったホテルのロビーで仕上げ。
滲み出る汗を拭きながらの一杯もまた格別。


急病人か救急車が静かに宿に横付け。静かな時間の中でも、いろんなことが起こる。

しかし、それにも動じず同じようにもの思いにふける中年がぽつぽつ。

いつもと違う非日常の世界を味わいながら
そんな中年たちの点在する夜会は、いい時間の飲みであり、贅沢な時間なのかもしれない。
列車飲み、1人飲みからたどり着いたサシ飲みの継投先が福よし。
野幌店は初訪問。




酔った勢いも手伝って、飲みながら
明日は半休取って温泉を予約。気分転換だ。

焼鳥の満足感は福よしならでは。
サイドメニューも多く、安定感ありで満席の賑わいだが、チェーンばかり盛況なのは別の意味で寂しい。
江別の飲食店、頑張ってほしい。

 


酒を控える生活だが、久々の列車酒場。
ヤマを越え、祝杯。
疲れも幾分吹き飛ぶひと時だ。



朝から所用で出かける。
昼に家族と合流も、買い物の時間潰しに昼酒。
週末は1杯目が180円。時間潰しでなくてもである。
が、1杯で終わるわけもなく、午後爆睡。
あっという間に日曜がワープしたが、昼酒の魅力には抗えない。


久々の串鳥&更新

カウンター1人飲みはやはり瓶ビール&もっきり酒。
最近通う岩見沢店ではいつの間にかメニューから消えていたが、
もっきり健在の野幌店に安心感。

こいつをちびちびやりながらの日常の句読点。
この時間は結構大事なのだ。