寒い季節、特に2月はお仕事でも比較的時間を持て余すタイミングなので

 

何かしようかなと思い、ブログを書くことにしたんですけど、

 

 

ぼちぼち平常運転で、時間が作れないという2026年の2月。

 

 

 

ということで、

 

直近は冥想関連の内容ばかりになりそうですが、

 

 

ひとつ整理しておきたいことは、

 

フワッとしたスピリチュアルな世界にはいかないように

 

心がけておりますので、安心してお読みください。

 

 

なんかこういう精神世界っぽい話を書いていると、変な方向に

 

引っ張られちゃいそうなので、そこは冷静に見つめております^^

 

 

 

で、ここまで一週間ちょっとやってみて、、、

 

 

まだ何もわかりません 笑

 

 

 

ただやり始めて、生活のメリハリが出てきました 笑

 

まぁ、今のところはそんな程度でいいのでは?

 

と思っています〜

 

 

 

やっている時に関しては、

 

この程度の感覚なんですけど、

 

他の変化として明確なものがありまして。

 

 

 

冥想というワードについて考えるようになったら

 

日常の中に冥想っていうものが溢れているんじゃないかなって

 

思うようになっているという。。。

 

 

 

お正月に体調崩してできなかった書初め、

 

この前やったんですけど、

 

 

そうそう、それについても疑問があって

 

筆に墨をつけて字を書く行為、所謂毛筆って、なんて言ったら正解なんですかね??

 

書道だと、そんな大層なことしてないし、毛筆って言うのも、

 

なんのこっちゃ抹茶に紅茶じゃないですか?

 

何が正解????

 

 

 

まぁそれは置いといて、

 

最近字を書いたんですよ 笑

 

結構集中できて、時間もあっという間に過ぎてるんですよ。

 

周りの音も気にならず、ただ漢字を何度も書いていくっていう。

 

 

その感覚を堪能した後に

 

あれ?これも一種の冥想になっているのでは??

 

 

って思ったんですよ。

 

 

冥想する時間って、意識を一点に集中させること。

 

そして、良いも悪いも判断しない世界に入っていくこと。

 

ただただ、「体が無意識にそこにあること」

 

 

この表現って意味わからないでしょ 笑

 

自分でもわかりません、まだまだこんな解像度なんですよ 笑

 

 

そもそも、集中するしないという判断も、何かをするしないという行動も

 

存在しない世界が冥想することなんじゃないかなと。

 

 

あー、変なところに入っていっちゃいましたねー

 

混乱中。。。

 

 

 

ちょっと浅めの部分で、無意識に何か一つのことに集中することが「冥想すること」

 

と定義すれば、

 

 

字を書くことに集中し、夢中で書き続ける時間も「冥想」で

 

セラピストとして、お客様へ施術してる時間も「冥想」で

 

もっと言うと、日常で歩いてる時間でも「冥想」に

 

なり得るのかな〜と考えてます^^

 

 

 

そう思うと、すごく身近なものに思えてきて、

 

人生の行き着く先は冥想なのかも知れないですね

 

知らんけど 笑