自分の


髪が


禿げた


夢を


見ました


(´;ω;`)




REN「なんかねーちょっとかいたり、撫でたりしただけで髪が抜けてる気がするのー」


KAZA「えーなになにーみせてー」




KAZA「・・・・・」


REN「どうしたのー?」


KAZA「っは、はげてるよ?!つるっつるだよ?!」


REN「は、はげてないもん!!ちょこっと髪がうっすら生えてる感触あるもん!!」


KAZA「・・・・生え変わりかなぁ?」


REN「生え変わりかねぇ?」


KAZA「まぁいいや」


んでぎゅー





( ゚д゚)ハッ!


夢で良かった(´;ω;`)

「(´・ω・`)」

「・・・・あれ?どうしたの、ふうくん?」




いつもの顔出し枠。

いつもの雑談放送。

ニコニコ生放送という動画配信サイトで、俺たちは出会った。


初めは、ただ面白そう、とか相談っていうタグとか・・・・

人も結構入ってて、気になったからとか、理由はいっぱいあったけど・・・


今となってみれば、その人の多さで生放送の主・・・シンジ(真実)はコメントの全てに反応できることなんてなくなっていて、飛ばし飛ばしにコメントをひらうことが当たり前となっていた。


それが少なからず面白くないと思ったのだが・・・つい自分の感情をコメントに打ち出してしまうくせが一向に治らない。




「いや、別にー(´・ω・`)」

「だからなんで(´・ω・`)してるのwwwおれが(´・ω・`)したいよwww」

「wwwwww」




そんなやりとり。

でも拾ってくれる時なんてまぐれで、それでも拾ってくれることが嬉しくて。

チャンスを伺って何度でもコメントする。


時々、自分の大量のコメントに嫌気を刺さないだろうかと考える日ももちろんあった。


それでも、シンジは疲れてても、辛そうでも、俺たちといるのが楽しいからと放送をしてくれていた。

たとえリスナーが無理しないでくれと、彼の体を気遣ったとしても・・・・


だから彼の周りには人が集まる。

彼はどことなく魅力的で男女問わず彼に好意を持っている。

そんな人・・・・


だから俺はそんな人のただの一リスナーで、彼は俺がいてもいなくても困らない。

むしろいない方が、ほかのリスナーに目を向けれるのかな・・・




そんなことを考えて・・・俺は1ヶ月ほど、シンジの放送に顔を見せなくなった・・・





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・・・・・・・・・・・・・・・


・・・・・・・・・・


・・・・・




趣味のネトゲに勤しんでいた俺は、突然響いた通知音に目をやった。

通話ツールが音を鳴らしていた事を知らせるかのようにオレンジ色に光り、1という数字を挿していた。


誰だ・・・?


名前の表示を見ると真実と表示されていた。

あまり慣れてない名前で一瞬誰かわからずに首をかしげていたが、そのチャット内容で何となく誰かわかってきた。




「最近放送来てくれないね?何かあったのかな?」


「嫌われてしまったのなら申し訳ないのだけれど・・・」


「弁解・・・とは言わないけれど・・・もしよかったら、今日放送来てくれないかな?」




あの生主はこんなこと言わないと思っていた・・・。


それだけに驚きと動悸を感じた。

静かにそれを鎮めて、俺は画面に向き直った。




「おい、どうした?」




ヘッドホンから流れる音に一瞬驚いて、体を震わせた。

きゅっと唇を噛んで、ひと呼吸おいた。




「俺、今夜そっちいけないわ」




俺はゲーム画面をそっと切った。

そして、おもむろにベットに潜り込んだ。




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眠りこけてしまったのだろうか・・・?

外は真っ暗に日も沈み、布団の中で腹時計が食べ物をよこせと喚いていた。


時計を見ると夜中の1時を指していた。


すぐに飛び起きて画面を確認する。

予約枠であと10分ほどで始まろうとしていた。


安心からか一息ついて、冷蔵庫をあさった。

ちょうど、食べるものと飲み物が揃っていて、適当にそれを持ってPCの前へ戻る。


と、そこへ着信が入った。

発信者は真実。

俺は急いでヘッドホンとマイクを取り、その着信に応じた。




「・・・・あ、よかった。出てくれた」


「め・・ずらしいね・・・・。自分から着信しないのに・・・・」


「そうだね・・・」




また動悸が始まった。

鳴り止まなくて、うるさくて、ただ心の内に治まれ治まれと念じる。




「あ、あのっ・・・さ・・・・!俺、シ、シンジの放送・・・・行かないほうが、いいんじゃないかと思って」


「え?なんで?」


「俺・・・・その・・・シンジが、俺が、大量にコメントするし・・・減ったほうが、シンジもコメント読めるんじゃないかと思って・・・・」




シンジは少し沈黙したあとに、ため息をついた。

シンジの反応に俺は身を固くして、またぶるっと体を震わせた。


やばい・・・泣きそうだ・・・




「心配した・・・何かあったんじゃないかって・・・・俺も、確かに・・・コメント読めなかったり、無責任なことしてるって自分でもわかってるけど・・・・でも、そんなことなんかない。申し訳ないって思ってるけど・・・・でもそんな勝手な理由で、黙って消えられるのも・・・・俺の気持ちも考えてよ・・・」




怒ってるような口調だった。

俺は一つ、また一つと涙がこぼれ落ちて、ぐっと拳を握った。




「お・・・俺だって・・・・っ!ほかのリスナーもそうだけど!体の体調悪いのに放送したいからって無理して!それで、入院だってしたことあるって言うし!!心配してる方の身にだってなれよ!!!」




つかの間の沈黙。

相手がまたため息をついた。


俺はまた震える。

目をつぶって、ただただ次の言葉を待った。




「・・・よかった。何もなくて・・・・そうか・・・ただの俺の勘違いか・・・」


「え・・・?」




ふと笑ったように思えた。

それに対して疑問の眼差しで画面に目を向けた。


そこにはシンジが映し出されていた。

久しぶりに見たシンジは、少し目にくまが出来ていた。




「風助・・・・俺さ・・・お前のこと気になって仕方がなかったんだよ。男だけど・・・・この意味、わかるよな・・・?」




真剣なシンジの顔。

その言葉の意味を理解するのに、1分くらいかかった。




「・・・ええええええええええええ?!」


「反応遅い・・・w」




確かに、シンジの部屋でもゲイやオカマがシンジを口説いてたこともあったけど・・・


斯く言う俺も、まんざらなのは言うまでもないけど・・・

言葉も出ない俺に、シンジは苦笑いをした。




「・・・・やっぱり、気持ちわるい、よな・・・こんなの・・・・ごめん」




その言葉を聞いた瞬間、俺は自分が画面越しであることを忘れて、首を振った。

そして、溢れる涙をぬぐいもせずに向き直った。




「俺っ・・・おっれ、もっ!す・・ス、スキッ!っだから!」




びっくりした表情のシンジ。

でも直ぐに笑みを浮かべて机に、腕に突っ伏した。




「あー・・・やばい。いまスッゲェ幸せかも」




ガバッと、起き上がった瞬間、画面に向かってピースした。




「告白成功したぜ、みんな!」




・・・・ん?みんな・・・?


俺はハッとして、急いでシンジの放送に向かった。



「8888888888888888」

「公開告白wwwおめ!www」

「キャ━━━━(゚∀゚)━━━━!!」

「ふうくん「お、おっれも、すすすすきだからーっ!!」」

「あなたのことがてゅきだからー!!」

「えんだあああああああああああ」

「ひゅーひゅー!!」




俺は顔を真っ赤にして、でもシンジも顔を真っ赤にしてた。

それだけなのに、俺は怒りもなにもなくなった。




「・・・・公認・・・って、ばか・・・」


「www」




嬉しかったなんて言えない。


実は、ある日からずっとほぼ毎日記事に(・∀・)イイネ!してくれてる方がいます!





じゃーん!!

なんと6回も!




なんと6回も!!!


ありがたや(・∀・)人(・∀・)


これからもお願いします(*´∀`*)


とってもかっこいいビリヤードしてる時の写真がズラーっと並んでおりますよ!


ビリヤードライブなどもなさってるみたいで、その時の写真もすっごくせくしー(ノ´∀`*)


皆さんも是非一度足を運んでみてくださいねヽ(*´∀`)ノ

どうも お久しぶりです。

最近いろいろ忙しくて苦しんでるKAZAMINです。

大学が始まり授業も大体決めたのですが・・・・難しすぎる!この一言に尽きます

今はRENとの通話もできる状況ではありません。

もしかしたらバイトもできないかも・・・・・・・・

息抜きにネトゲをしたりしてますが、あまり気が乗りません・・・・・・

専門校に行かず そのまま就職って形にしようかとも考えております。


今は夢に向かって努力するのみ!

今日はこの辺で(=゚ω゚)ノ

おはようございます、RENです( ・ω・)ノ


苦しいです(:3 」∠)


みんな、おらに元気をー




実は、バイトの掛け持ちがなかなか決まらないのです。


やれるのならそれに越したことはないのですが・・・4時間しかできないのはきつい


・゜・(ノД`)・゜・


いっぱいいっぱいの時間を使って働きたいのです(´・ω・`)


どうしたらいいのでしょう


寝る時間を削いでも、食べる時間を削いでも、なんでもいいから


私は早くかーちゃんに会いたい。


そして抱きしめて、頭を撫でて、間違ってないよ!っていって


いろんなところに遊びに連れて行ったり、いろんなところに食べに行ったり


旅行やゲームセンター、ペットショップに・・・・


連れて行ってあげたい・・・・


それができないのが悔しくて、私は今一生懸命働くことしかできない。


大っ嫌いなお金だけど・・・稼いで、彼に会いに行けるのならいくらでも仕事をしたい


そんな一心です。


早く家を出て彼と住んで、そしていろんなことに一生懸命でいたい。


一緒にいろんなところに行きたいです。


大好きです。大好きなんです。


辛いです。

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私もセブンで働いています!


セブン限定っていう商品が増えるのは嬉しいですね(ノ´∀`*)


働きがいがあるというか、なんというか(ノ´∀`*)


ぜひ食べてみたいです(*´Д`)ハァハァ


抹茶はいま世界中で人気みたいなので、きっとみなさんの目に止まるでしょうね・・・・


それに、じゃがりこは今まで甘いとは無縁の塩味の効いたものでしたし


限定!ってなると女性や限定モノ好きには堪らないですよねww


進撃の巨人のキャンペーンも始まりましたし、芋つながりでいいかも(笑)


ぜひぜひみなさんお手に取ってみてみてくださいね(ノ´∀`*)


私も16日、お財布と相談して買ってみようかと思いますwww


あ、でもまだ新人なんで、もうちょっと慣れてからにしようかな(;´∀`)w


それか別のセブンで・・・・


どうしましょ(((´・ω・`;)))

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こんなニュースを見つけてしまいました・゜・(ノД`)・゜・


彼のことが大好きで大好きで仕方ないのっていけないことなんですかね(´・ω・`)


そりゃ、なりふり構わずイチャイチャなんて出来ませんが・・・・


時間に関しても、どっちかが折れればいい話で・・・


結婚宣言・・・というか・・・夢というか目標というか・・・・


(´;ω;`)


私はその目標に向かってバイトをかけもちしたり、家出しようとしたり


いろいろ頑張ってみてはいるつもりなのですが・・・(´・ω・`)


いけないことなんでしょうか・・・・(´;ω;`)

エイプリルフール、ウソついた? ブログネタ:エイプリルフール、ウソついた? 参加中

私はついた 派!

本文はここから



エイプリルフール、ウソついた?
  • ついた
  • ついてない

気になる投票結果は!?

なんか以前にもこんな記事書いたような気がしますが・・・


お付き合いください(*´∀`*)


私もエイプリルつきました。


かーちゃんはつかなかったような気がしますが・・・


その頃は付き合ってまもない頃で、4月1日になったことを確認してから


「あのね・・・」


と切り出しました。


私はその時、彼へ嫌われるんじゃないか、思いが冷められるんじゃないか


など、いろいろ不安もあったせいか、いつもより格段に演技が効いていて・・・


「私たち・・・やっぱ別れよ?」


と・・・・


そのあとの彼の反応は私が思ってるものとは全然異なっていて・・・


とても心配そうに「え、どうしたの?なんかあった?」って聞いてきてくれたんです。


私はその時点で耐え切れなくなって、「って・・いう、エイプリルフール・・・」と、


小声で白状(笑)


かーちゃんは大絶叫wwww


泣かれてしまって、必死で理由と謝罪の言葉を繰り返しました。


願掛けの意味だったんですけど、彼には悪いですが少しだけ彼の反応が楽しかった


です・・・w


そんな私たちのハッピーエイプリルフールでしたww

どうも、休日頂いたRENです( ・ω・)ノ


派遣のお仕事、曖昧なお返事いただきました(´・ω・`)


ですが、他にもバイト面接して稼いでいこうと思います。


そういえば、シフトの固定も決まりました。


月、水、土日の週4日で、深夜10時から朝5時定時です。


休憩45分なんで実質6時間15分勤務ですね。


それだけじゃ流石に足りないので、地元の道の駅に派遣応募したんですがねー・・・


(-ω-;)


まぁ、コンビニバイトでもなんでもいいので接客っていう路線でなんでもやっていこうと


思います。


じゃないと夢の給料20万が・・・・


貯金したいですもん(´・ω・`)


いろんなことがありますので、資金も交通費もなんでもかんでも


相手に出してもらうっていうことだけは絶対に嫌ですので(`・ω・´)


年上としての変なプライドですよね・・・w




最近いろんな事を思うようになりました。


さみしい、不安、安心、喜び、ドキドキ・・・・


笑うようになりました。


泣くようになりました。


寂しく思うようになりました。


嬉しく思うようになりました。


嫉妬や拗ねることも出てきました。


人間らしい感情を持つようになりました。


かーちゃんとお付き合いして明日で3週間・・・


月日って早いですね。


楽しくて時間の流れなんて全く気にしてませんでした。


付き合ったのが昨日のことのようです。


それでも彼への気持ちはますます強くなるばかりです。


反動でしょうか?いいえ、誰でも。


もっと自分をコントロールしなくてはいけませんが、人として感情らしい感情は


どうやら私の中に戻ってきたようです。


これからどれほどの月日、私の中の感情が生まれ、死に、そして私自身がそれに


ついていけるのか・・・・


楽しみでもあり、恐怖でもあります。


どうかこんな楽しい時間が一分一秒でも多く私の元に訪れますように。

無理だけど飼ってみたい動物 ブログネタ:無理だけど飼ってみたい動物 参加中
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やっぱり海生生物!!


あ、でも金魚とかもいいですよね。


アザラシ、ペンギン、サメ、イルカなどなど


そこら辺飼いたいなぁ・・・


あとは馬、犬、猫、うさぎ、鶏、チーター、狼・・・・


いっぱいいて(;´∀`)


あ!


ZAQ!可愛いですよね(●´ω`●)


そういうの飼いたいですww


飼いたい・・・?まぁ、動物っちゃぁ、動物・・・ですよね・・w


ぷにぷにしててびよーんとしててお転婆でクール(ノ´∀`*)


もうめちゃくちゃ可愛いです(*´Д`)ハァハァ


そういうの実際にいたら絶対に飼いたい


なんて思う私でした(●´ω`●)