えー今回はななの様がおすすめする自作パソコンパーツなどを紹介します
まず自作パソコンというとお金がかかりそうだし、機械に対して技術がないと作れないとか思いがちですねー。
こちらはたしかに、ジャンクパソコンをハードオフさんとかからかってきて分解用とパーツどり用とかにして現在では4個のジャンクパソコン全て分解してありませんが、これにより配線のつなげ方や、ファンの掃除の仕方などを勉強させていただきました。
だが、こんなことをしなくても自作パソコンなんて今の世の中簡単に作り方とかの本が出ているから熟読すればだれでもできちゃいますね。
ちなみに一番最初に買ったものはPCケースでした。理由としましてはやはりどんなマザーボードだろうがCPUクーラーだろうがちゃんとどれでも入るかどうかを考えて購入できるメリットからでした。
よく本を読むと、CPUからとか書いてあるのですがなぜCPU?って??と疑問を感じちゃって、たしかにいいCPUを使えば早い、効率が上がるなど、想像してしまいますよね_?
ですが、値段をいろいろなものを見ると最安値のものと最高峰なものまでありどれを買えばいいかなんてわかりませんね。
まぁ、確かにもうすでにそれ対応のマザーボードを持ってる、またはマザーボードが決まってるなら話は別ですがね。
CPUでもインテルとAMDという2つの会社があったりと初心者がはじめからCPUから買おうとすると値段か?はたまたゲームをやりたいからちょっと値段が張るのがいいのかすらいろいろ悩んでしまう。
そんな時は何をやるためのものかを考えるとだいたいはCPUなんて決まります。
例えばFFやドラクエの様なゲームをやりたいならやはり、corei7やcorei5シリーズをかうべきでしょうね。さらに、グラフィックボードも必須でありなおかつディスプレイも最低でもフルHDレベル、回線も光高速通信などにしないとだめでしょうし・・・
ですが、ただ、パソコンでピグやるだけーとか、ブログやyoutube.などを見るのが多いだけとかの場合には値段も安く作れますね。
ちなみにななのさまの自作パソコンにかかった費用は合計68000円くらいでした。
CPU LGA-1150セレロンG1840
メモリー 4Gx2(UMAXDDR3、12800)
HDD160G(これはジャンクパソコンからとったので0円)
SSD 250G(クルーシャル)
マザーボード ASUS(B-85M)
電源 400W(ブルドッグ)
OS ウインドウズ10
CPUファン CPU付属品
ケース ファンKAZEマスターAOKAZE
ケース アプライドオリジナル(名前不明)
グラボ ASUS R7240-2GD3-L [PCIExp 2GB]
なお、グラボは、HDMI端子増設用に購入しただけで、現在は使用しておりません)
モニター ゲートウェイフルHD(詳細不明)21型
キーボード エイサー(これは、ハードオフで購入)
マウス エレコムEXG
スピーカー ibuffro pcスピーカー
これだけでも普通に早く起動しております。
なお、回線状況などによりネットの速度は異なりますので順調といっておきます
なおこの自作パソコンは来年まで使用し次は第6世代のパソコンを作るのでありまーす。
参考になればいいですねー。
現在ではもっと安く作れると思われますので他の方のも見てみるのもアリですね^^