【BBH覇者】スピードスター脇谷加入/シーズン第7戦~第10戦【ペナントレース】
第16戦
対阪神4回戦
T 2-1 G
(地方球場)
勝:久保田
敗:山口(0勝1敗)/金刃→越智→山口
S:藤川
かなりの接戦だったんですがやられてしまいました。
この試合から新加入の脇谷をセカンドに置き、1番に起用。
バントが3の坂本を2番に持ってくるという起用を試してみたのですが基本的に機能せず。
山口が決勝打を許したのが痛かった。
第17戦
対広島2回戦
G 0-3 C
(マツダスタジアム)
勝:大竹
敗:内海(1勝2敗)
内海がいきなり初回3失点。
結局そのあとは両チームとも0行進で敗戦。
この日も前試合と同じオーダーで臨んだんですが新1,2番は機能せず。
大竹相手にわずか2安打で完封負けを喫した。
第18戦
対広島3回戦
G 5-3 C
(マツダスタジアム)
勝:東野(2勝1敗)
敗:大竹
S:クルーン(0勝0敗6S)
本)ラミレス(4号ソロ)
対COM戦。
この試合から1,2番を組み換え、坂本を1番に戻し、2番に脇谷を起用したところ打線に流れが戻ってきました。
ただまぁ脇谷はバントできない(バント1)ので、必然的に攻撃的な采配になってしまいますね。
第19戦
対阪神5回戦
G 3-1 T
(甲子園)
勝:金刃(3勝0敗)/金刃→久保→山口→クルーン
敗:金村
S:クルーン(0勝0敗7S)
相手がかなりレベルが上の人だったんで勝てたのはうれしかったです。
いやぁ金刃はよく抑えてくれますねぇ。
5回無失点で、その後久保が2回無失点。
さらに山口で、ここで攻められ満塁のピンチも招きますが辛くも抑えきり無失点。
最終回、クルーン相手に先頭の金本がVSを挑んできたのでこっちも3点差ということもあり連続してVSで勝負して今岡に被弾するもなんとかセーブ。
クルーンはこれが初失点。
【BBH覇者】入団選手登録【ベンチ4】
さて、シーズンもここまで数試合こなしてきましたが、新たに2選手を登録し、1選手を登録から外しました。
IN
【野手】
脇谷亮太(3.0●)
【投手】
辻内宗伸(2.0○)
OUT
【野手】
小田嶋正邦(3.0○)
脇谷は先発の二塁手として、辻内は先発の補強に。
小田嶋は層の厚い代打陣の中で特色を出せそうにはなかったので登録から外しました。
さらにバージョンアップが3選手。
【野手】
アレックス・ラミレス(4.0●→4.0GR)
【投手】
内海哲也(3.0●→4.0●)
金刃憲人(3.0●→3.0SP)
以上のように入れ替えました。
これでほぼ完成と言っていいでしょう。
新規で欲しい選手はもういないと思いますので、あとはあってもカードのバージョンアップくらいですね。
【BBH覇者】開幕!シーズン第1戦~第6戦【ペナントレース】
さぁいよいよペナントレース開幕です!
真の戦いが今ここから始まります。
目指すは日本シリーズ制覇!
ま、全国ランキングとかははじめから眼中にないので(笑)
とりあえずこの純正チームでどこまで戦えるか、が一番重要なところですね。
ペナントレースもオープン戦との総合成績になっていたので、ここでの記述もそれに合わせてしていきたいと思います。
第10戦
対中日1回戦
G 1-2 D
(地方球場)
勝:山本昌
敗:内海(1勝1敗)
記念すべき開幕戦は何故か地方球場(笑)
相手は中日ということで、こちらはエース内海が先発。
かなりしまったいい試合展開でした。
試合を動かしたのはなんと先発内海のタイムリーヒット(笑)
記念すべき最初の1点が内海のタイムリーとはw
しかしこの後巨人は攻撃がつながらず、逆に中日に逆転を許し、そのままゲームセット。
開幕戦を落としてしまいました。
第11戦
対阪神1回戦
G 0-8 T
(甲子園)
勝:久保康
敗:グライシンガー(0勝2敗)
開幕2試合目は甲子園での伝統の一戦。
相手は豪将三段とかのつわもの。
いやぁ全く手も足も出ませんでした。
この試合はたまたまコンテニューありでやっていたのでもうやる気が出ず、コンテニューしないでコールド負け。
赤星にボッコボコに打たれましたよ。
第12戦
対広島1回戦
C 1-3 G
(東京ドーム)
勝:金刃(2勝0敗)
敗:青木高
S:クルーン(0勝0敗4S)
この試合のスコアが何故かメモっていないのでおおよそです。
金刃が好投、後を受けた山口、越智もしっかり広島打線を抑え、守護神クルーンがきっちり締めてゲームセット。
開幕後初勝利を飾りました。
理想的な勝ちパターンを実践できました。
第13戦
対阪神2回戦
G 2-6 T
(甲子園)
勝:安藤
敗:藤井
本:ラミレス(2号ソロ)
対阪神2連敗。
初先発の藤井が捕まってしまいましたね。
第14戦
対阪神3回戦
G 2-2 T
(甲子園)
本)矢野(1号2ラン)
先発は東野と下柳。
どちらも譲らずの好投でしたが矢野のVSでの1発で2点を先制、その後追いつかれ、結局引き分け。
決め手に欠く試合でしたが、矢野の一発が好材料。
第15戦
対ヤクルト2回戦
YS 1-5 巨人
(東京ドーム)
勝:グライシンガー(1勝2敗)
敗:ユウキ
S:クルーン(0勝0敗5S)
本)ラミレス(3号2ラン)
理想的な勝負展開。
ラミレスのホームランはVS。
継投としてはグライシンガー→越智→高木→クルーンで、オリックスから移籍の高木が初登板。
4点差の9回に頭から登板も連打を浴び、セーブ条件が整ったのでクルーンが登板。
その後1アウト満塁のピンチになるもきっちり抑えて勝利。
ここまでは以上のような展開です。
15戦目を終え、7勝7敗1分と全くの五分。
とりあえず5割ラインは維持したいと思うのでまずは勝ちが先行できるように頑張ります。
さて、ここまでシーズン6試合を経過しましたが、選手の新規入団がありましたので、スタメンの組み換えを予定しています。
そちらについてはまた次の記事で。
