「涙のらぶれたあ」は
素直なフォーク系の曲が多かった「ふきのとう」が、
ニューミュージック系の洒落たアレンジに仕立てた曲
(アレンジャーは彼らの後期を支えた石川鷹彦)。
リバースサンプリングのような効果音を多用した、
エレアコのアルペジオとストリングス、
リズムマシンのような硬いリズムのAメロと、
ガツンとエレキギターのリフが入るサビ導入部の対比が面白い。





はっぽん音星ナイト54 恒例全員仮装で忘年会







繋がりを遡ると
「みい」さん→「JERRY」さん→聖美嬢・かとめぐ→徳永喜昭さん
(乱暴に途中をカット)

たぶん今まで数百人以上のライブを聴いたと思うけど
今も続くのは数人




ピアニストの帽子が赤いのは熱狂的な「赤ヘル」ファンだから