元ACちゃんの自由帳 -3ページ目

まさかのことで落ちる



こんにちは、あきらですニコニコ


もう、3月も終わりですねー。早い!

なかなか、皆様のブログに遊びに行けずにすいませんアセアセ


ここ最近は、ちょっとお友達に会いに遠くに出掛けたり、←これをブログに書け(笑)


仕事は忙しい時期ですが、休日には息抜きしたり、お友達とお喋りしたりと、ゆる〜く平和に過ごしていました。


そんな中、軽い気持ちで育児漫画?エッセイ?を読みました。
無料公開されていたものだと思います。


内容を見た瞬間

ドーンと落ちてしまったガーンガーンもやもやもやもやもやもや

笑いあり、楽しく読める本だったのですが、

お母さん(著者さん)の子供への愛情が眩しすぎた...

読めない....


もちろん、良いところを抜粋しているとは思いますが


読めない...(2回目)


その後、これまでの好調は何処へやら

仕事もプライベートの人間関係も雲行きが怪しくなっていきました。


毒親育ちの後遺症がこのような形で、出てくるとはポーン


考えられる理由
①私は親からこんな風に愛されてなかった事を再度自覚した。

②私は子どものいる温かい家庭を求めていたのか?と自問自答。

③楽しい、楽しいと過ごしていた時間にも疲労が蓄積されていた。心身が疲れていた。

④PMS


毒親との関係も落ち着き(ちょうどいい距離感)イライラする事も無くなったし、お互いに干渉し合わないという事でもう大丈夫と油断してましたガーン


もう1度、立て直し。

これは、この先も何回も続く。

その度に見つめ直し、立て直し。


毒親育ちだもん、仕方がない!ただでさえ敏感なのに緊張感を保ち続けるなんてムリー!


寒暖差が激しいですが、皆さまお体にはお気をつけてくださいね!


お読み頂き、ありがとうございました!

血糖値検査に行く



こんにちは、あきらですニコニコ


暖かくなってきましたが、いかがお過ごしでしょうか?


花粉症もそろそろ辛いですねーえーん


そんな中、血糖値の定期検査で病院へGO!


前回から、検査の日まで年末年始もあったし、友人と食事をする機会も多かったし、



けっこう食べていましたパスタステーキおにぎ


体重は1キロくらい減ったかなぁ~?というくらい。



結果は、20くらい下がっていましたポーン



先生からも、「この調子で頑張ってください」

と言われたので、気になっていたことを...

「私は糖尿病ですか?」

先生「この数値だと、糖尿病予備軍ですね」


..................??


前回、糖尿病と言われたようなうーん


まぁ、今回はギリギリセーフだったのでヨシとしました。先生の感じも悪くなかった。


では、なぜ数値が下がったのか?

生活の中で変えたこと


私が最近飲んでいるお茶

ウォーキングは休日しかできないので

平日は、できるだけ階段を使ったりと、ほんのわずかですが歩く距離を多くしました。


ハッキリとは断言できませんが、今後も続けていきたいと思います。


次の検査までには2キロ位は痩せたい!



お読み頂き、ありがとうございましたニコニコ

私の視点で虐待事件を考えた



連日報道されている虐待死事件。

亡くなられた女の子に、心からご冥福をお祈りしたいと思います。


ここからは私が思ったこと


まず、報道されている父親の顔が怖すぎる

あまりにも普通過ぎて、二面性のある毒親そのもの。


そして、教育委員会や児童相談所の対応。


父親に恫喝された時

「裁判を起こす」「誘拐だ」

なぜ、この時、「はい、どうぞ。訴えるなり、警察呼ぶなりして下さい。」


と言えなかったのか。


保身に走ったと言われても仕方がないと思います。


とある専門家の方が児相の抱える問題として


1.人材不足

2.職員の教育が時間的、予算的等々の問題で難しい。


これについては、理解ができる。


他にも、望んで児相に配属されていない職員もいる。

など。


→これにはついては、辞めてしまえと言いたいところですが、またもや1で書いた人手不足に繋がる。


これから私が書く事は何の解決にもならないかもしれないし、私の目線で書くことです。これは、どんな仕事にも通じることかもしれません。



職員の適正を判断して欲しい


指導、教育しても、向いていない職員はいる。


自分の力ではどうすることもできない子どもの命を守る大事な仕事です。


使命感を持って真面目に働いている人もいると思います。それでも、組織に属している以上、上からの圧力はあるかもしれません。


ただ、向いていない人はこのような仕事をしてはいけないと思います。



虐待されている子どもの辛さを理解しようと努力する事ができない人、異変に気づかない人、問題が起こっているのに自分の都合のいいように解釈したり、そういう方向に持っていく人。



寝る間も惜しんで仕事をしろとは言いません。入り込み過ぎて、職員の人が精神を病んでしまってもいけません。


とても難しい問題です。

1番悪いのは、死に至らしめた両親です。


ただ、せめて、その仕事に対して適正があるかは判断してもらいたいです。


このような悲惨な事件が無くなることを心から望みます。