俺はゲイじゃないんだ・・・・なのに
BASARAで片倉に惚れたんだけど←
恋愛感情じゃないのでご安心をw
なんでみんな片倉のよさがわかるぬのだw
あれは神だろ((
伊達ちゃんより片倉だね
片倉好きな人仲間になろーぜw
俺はゲイじゃないんだ・・・・なのに
BASARAで片倉に惚れたんだけど←
恋愛感情じゃないのでご安心をw
なんでみんな片倉のよさがわかるぬのだw
あれは神だろ((
伊達ちゃんより片倉だね
片倉好きな人仲間になろーぜw
アメーバしてる子に
「俺って生きてる意味ある?w」
ってきかれたので
「ねーよ」
って言ったら殴られました(女子に)
その人女子なんで、冗談で言ったのわかってたと思うんですけど笑顔で殴られました((
目を覚ますと・・・・私は外にいた、初めての外の世界・・・
その時私は大事なことを忘れていたのだ・・・・
*
「そうだ・・・私は家をでてきたんだ・・・・家って・・・どんなのだっけ・・・白い壁しかなかった・・・」
外は初めて見るものばかりで・・・・
「あらまぁ、まるで人がゴミのようだわ・・・どうして大人はこんなにつまらなそうに生きるのかしら・・・」
すると猫がよってきた、そして捨て猫はニヤリと・・・・
その猫はこう言ってるようだった・・・・
‐それはこの世の禁句さ
「人生はでも楽しまないといけないわ」
無限ループまだ1/5
知らぬが仏・・・・世間の舞台裏なんだ、ここは
ここで小説あきました(
俺的な解釈
これは全て彼女の夢でした、実は彼女は病気だったんです
そして10代の時に亡くなります
その亡くなる少し前にみた夢です、そして最後の時おばあさんになってましたね
夢です、そして夢で亡くなったら現実でも亡くなります
白い壁は病院ですね←
家=病院
知らないものばかりはずっと家まぁたぶん病院に住んでいたからです
そして彼女はずっと家にいたせいで恋しないで亡くなりますね
猫は可愛がってた猫ですたぶん・・・・
以上(
ノリでかきました←
昨日から何十回聞いてる(((
ノリにまかせた((
*
「キド!」
そうやって僕はキドに話しかけた。
「なんだ・・・・」
「僕は嘘をつくのが得意なんだ・・・・」
「あ・・・?知ってるよ、お前の目は目を欺く・・・・」
「でも本音は少し苦手でさ・・・・」
するとキドは何言ってるんだ?という顔をする。
―可笑しいね、いつだって・・・・キドは・・・・
「だって、本当の咄が、一番嘘臭いだろう?」
「まぁ・・・そうだな・・・・」
「まぁ、それだけなんだけどね、ばいばい・・・あっ、ちょっと・・・たまには」
―愚痴ちゃって良いかな?
という本心は言わない、僕は人に本音を言うのは嫌いだから・・・・
「ちょっと話そうか?」
―馬鹿な自傷症性なんだけど・・・
「もうなんか収まらない、ネタ話をしよう」
「あ・・あぁ・・・いいけど」
おわり←
いや、たぶん気力しだいで続きますw