昨日アルキデスヒラタの初令幼虫を菌糸瓶に入れました^ ^
写真右の幼虫はど初令なので怖いです。
今思えばマットで少し管理すべきだったなー…
温度は簡易冷温室で19〜23度で凍らしたペットボトルで冷やしているので少し不安定ですね。
菌糸はG-potの菌糸を詰めました。
900㏄のボトルにボトル蓋こみで830g636g670gの重さで詰めました。
アルキデスヒラタの種別はは長歯中歯短歯に分けられ自然界では長歯が多く人工飼育では短歯が多いと言われていて菌糸の種類とか菌糸の硬さとか温度とかが関わってくるのではないかと考えていて、実験をしてみようかと思いましたが産卵セットで失敗したので菌糸の硬さのみの実験になりますね…
とても悔しいです…
19〜23度付近ではちょっと幼虫に悪いのかなーと思いますがどうなんでしょうね
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