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府立植物園では3年ぶり2回目の開花で高くそびえる薄黄色の棒状の付属体が
存在感を出している
ショクダイオオコンニャクはインドネシア・スマトラ島原産の里芋科の球根で
ロウソクを立てる台に似ていることから名前の由来です。
世界最大級の花 人が小さく見えます
花の高さは2m45
鳥類ではありません植物のことです。
ハボタン「紅くじゃく、白くじゃく」
ハボタんはケ-ルを観賞用に改良したもので江戸時代にオランダより持ち込まれ、オランダナと呼ばれていた。
紅くじゃくは旧ソ連のケ-ルをもとに改良された品種です。
紅くじゃく3枚
真上から写す
白くじゃく3枚
真上から
魚眼レンズ
バニ-レッド
バニ-ホワイト
見頃は2月中旬ごろ迄
府立植物園会館前に展示

















