帰路の途中
まだまだ蒼白い空
海の波の音はすごく気持ち良かった。
あぁ、街灯が一斉に消える
まだまだ人々は見当たらなくて
この世に今居るのは自分だけなんじゃないか
なんて変な気分になる
朝。
゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ KURICO
リス かカエル か
奴と深夜の海に行った帰り
目の前をなにか
小さな生き物がピョンピョン跳ねて通過した
………。
あたしは「
カエルーっ!!」
奴は「
リスーっ!!」
一体…どっちだ![]()
奴はしっぽ的なものがあったと言い張るが
あたしには後ろ足にしか見えなかった。
その後、キツネも見た。
それは意見一致![]()
カエルなのかリスだったのかは
未だに謎…。
って、どんな田舎道だよぉΣ(゚д゚;)
゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ KURICO

笑



