ユニセフ・マンスリーサポート・プログラム
簡単に言うと、毎月一口1,500円のユニセフへの寄付で“ミッフィーのポストカード”と“世界の子どものストーリー”が家に届くと言うもの。
毎月1,500円の寄付で、子どもたちが風疹やはしかなどのワクチンを接種出来るようになるそうです。
最近、“お手紙来てないかなぁ〜
”と、毎回嬉しそうに郵便受けをのぞいてる孫のために申し込もうと思い、ネットでポチポチ入力
ふと、“申し込み人”と“レターの受け取り人”が違っても大丈夫かな?
と思い、ユニセフに電話してみたら、“申し込み人”しかレターを受け取れないと!![]()
なら、“申し込み人”を孫の名前にすれば良いかというと、クレジットカードの名義人と違っちゃうからダメだと!
電話のお姉さんに『私は世界の子どもたちの様子を知ることが、孫たちの教育にも良いと思って申し込もうとおもったんですよ!
同じように思ってる祖父母もいっぱいいるはずです!
祖父母が寄付をして、レターが孫たちに届く、そういう仕組みがあっても良いじゃないですか⁈』
と言ったら、
『上の者に言っときます』だって!
どうやら、わが家に届いたお手紙を孫のところに転送するしかないようです‥![]()
ユニセフからのお手紙で、世界の子どもたちに目を向けるキッカケになれば良いな![]()
万博でかなり刺激を受けたようだったから!
だからこそ、海外のパビリオンの工費の未払い問題は残念でなりません‥![]()
国や自治体が何とか業者を助けてやって欲しいです![]()



