私は霊的な話は嫌いやけど、書き方なのかなんなのか、物凄い引き込まれて読んでしもた
おもろかったです
誉田哲也、好き
ハードで、リアルに引きずるくらい心えぐられるけど、最後泣ける
構成的には、
めっちゃ殴られ蹴られされた後に優しくされて、コロッと行ってしまうパターンと似てるなと
そんなDVの過去を思い出す作家さんです
サラッと軽目に思い過去を書いてしまった
もういっこ玩具修理者ってのも読んでんけど、これは意味不明やった
最後ビックリしたけど、私にはただただグロイだけでした
ただ、こういう不気味なのは好物
一緒に収録されてる酔歩する男って話は、アホな私にはサッパリで途中でギブでしたー
定期的に発動する読書スイッチが久しぶりにonになったわ
またおもろそうなん借りてこよっ
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