ゆりやんのドラえもんに影響を受けて書きっぷりが変だけど、気にしない欲しいんだ。

 

ドラえもんの声で再生して欲しいんだ。

 

ボクも仮想通貨に興味を持ったのはほんの1,2か月なんだ。        
でも今ならまだ先行者利益を得るチャンスだと考えてるんだ。        
        

■ざっくり仮想通貨ブログの概要
構成は以下のようになるんだ。
内容を一歩ずつ理解しながら読み進めていって欲しいんだ。

1)ざっくり仮想通貨ってなんなんだ。
↓
2)ざっくり現存する仮想通貨について
↓
3)ざっくり仮想通貨を購入するために今すぐやるべきこと!
↓
4)ざっくりネットに流れる情報のホントウソ
↓
5)ざっくりお勧めの投資方法(随時更新)

 

 

■1)ざっくり仮想通貨ってなんなんだ。        
仮想通貨とは、電子マネーに近くて、実際にはないけど、通貨のように使えるものなんだ。        
        
でも電子マネーとは違うところは、誰も通貨の価値を保証してくれないところなんだ。        
株と同じように、取引所で売りたい人と買いたい人をマッチングさせることで、円やドルと交換できるんだ。        
        
仮想通貨の情報は、一般的にはブロックチェーンというインターネット上のサーバ群に書き込まれるんだ。        
だから取引の情報は誰でも見れるんだ。        
        
ブロックチェーンのすごいところは、インターネット上で誰でも見れるようになってるのにもかかわらず        
取引の改ざん(データをごまかすこと)が非常にやりにく仕組みになってるんだ。        
        
ビットコインなら3000~4000台のサーバがすべての取引の情報を管理しているんだ。        
だから取引をごまかすためには、これらのサーバ全体を同時にごまかす必要があるんだ。        
それはとても難しいことなんだ。        
それゆえに信頼あるデータ管理システムとして利用ができるんだ。        
        
仕組みとしてはすごいけど、仮想通貨自体になんでこんなに大きな価値が出るのかふつうは理解できないんだ。        
        
価値が上がり始めたきっかけは、キプロスの通貨危機といわれているんだ。        
簡単にいうと国の発行する通貨が信用できなくなったんだ。        
ビットコインを中心とする仮想通貨群は、国などには管理されてないので、        
自国のお金よりも、仮想通貨のほうに信頼を寄せるようになったんだ。        
        
同じように中国でも自国の通貨が信用できず、取引する参加者が増えビットコインの価格が上昇していったけど、        
中国では国が自国の通貨の地位を脅かされるのを怖がって、ビットコインの取引が規制されたんだ。        
        
そこへお金の投資先に困っている日本人(どちらかというと国を信用できない若者)のお金がなだれ込んで        
今、価格の上昇が起こっていると考えられるんだ。        
        
簡単に言い換えると、        
        ・国が通貨を管理しているのと、同等な信頼性の高いシステムで管理されていて、
        ・国に管理を縛られない代わりに、国に価値が認められていないもの
        ・国の通貨に信頼がなくなった場合の代替え手段として価値が認められつつあるもの

とまとめることができるんだ。        
 

■2)ざっくり現存する仮想通貨について
以下の数字はざっくりなんだ。
仮想通貨は1日に10%~20%動くんでその場その場の概算で考えればいいんだ。

時価総額が大きければ大きいほど、価格の大きな上昇は見込めないんだ。
試しに、各通貨が、Bitcoinと同じ時価総額になった時の金額を計算して表示してみたんだ。
 

 

通貨名 1枚当たりの価格
(3か月の伸び率)
BTCと時価総額が
同じになったときの伸び率
上場取引所 備考
Bitcoin \1,700,000 - 全部 ・仮想通貨の基軸通貨
・この通貨を買ってからがスタート
Ripple \330 1.9倍 Coincheck
GMOコイン
・中央集権型。
・リップル社が供給量を調節。
Ethereum \100,000 3.0倍 BitFlyer
Coincheck
GMOコイン
・契約/財産を扱える
Bitcoin
Cash
\320,000 5.3倍 BitFlyer
Coincheck
GMOコイン
・BTCのハードフォーク第一号
・将来はBTCに代わることもありえる。
Cardano \105 10.8倍    
NEM
(XEM)
\200 17倍    
Litecoin
(LTC)
\29,000 18倍    
Stellar
(XLM)
\75 22倍    
IOTA
(MIOTA)
\440 24倍    
TRON
(TRX)
\20 24倍    
Dash
(DASH)
\126,000 30倍    
NEO
(NEO)
\11,000 43倍    
Monero
(XMR)
\43,000 47倍    
EOS
(EOS)
\1050 61倍    
Qtum
(QTUM)
\6500 66倍    
ICON
(ICX)
\1100 68倍    
Bitcoin
Gold
(BTG)
\26000 70倍    
Lisk
(LSK)
\3500 71倍    
RailBlocks
(XRB)
\3100 71倍    
Etheum Classic \4000 75倍    

 

 

こうやってまとめてみると、似たような値段として、よくCoincheckのチャットでセットで話題に上がる、

XEMとXRP(Ripple)だけど、時価総額だけ見ると10倍もXRP(Ripple)が上になってるんだ。

 

今後どちらが伸びるか、このような観点で見てみることも重要だと思っているんだ。

 

 

次回のブログのネタは

3)ざっくり仮想通貨を購入するために今すぐやるべきこと!
4)ざっくりネットに流れる情報のホントウソ

 

について書いてみるよ。またみてね。

 

 

 

 

 

iPhoneアプリを作りたい!
でもMACないけど!

という私が、Windows上で、MACが動作する環境を構築し、
iPhone実機でアプリを動作させるまでの一覧の作業をメモっておきます。

つまった人いたらコメントもらえれば支援できるかもしれません。


◆かかったお金と時間
・Mac OSX 10.6 snow Leopard (3000円~5000円)
・AppleDeveloperProgramへ登録(8400円/年間)
・全部で12時間程度。


◆Windows上のVMwareでMACが動く環境で作る(3~4時間)
・下記ページを参考に、MacOSをインストールする。(Snow Leopard)
http://ameblo.jp/ichitaso/entry-10924361247.html

・VMware環境の場合、現状、OS X Lionへの対応は難しそう。(試してない)
http://ameblo.jp/ichitaso/entry-10964007174.html

・開発環境であるxcode4.2 for snow leopard については、AppleDeveloperProgramへ登録しないと、ダウンロードできない。
(4.2以上じゃないと、ios5.1に転送できない)

・iPhoneをつないだ後は、これやるとMACで認識できる。
http://www.rep1.co.jp/staff/200vcxg/217rav/vmwareosusb.htm



◆AppleDeveloperProgramへ登録(1~2時間)
AppleIDを英語で登録しなおし。
AppledDeveloperProgramへ登録(8400円/年間)

activationしようしたらエラー発生。
We are unable to activate your Apple Developer Program membership because we are unable to
successfully verify your identity. Please contact us and reference Enrollment ID 9AYKA978T4 for
further assistance.

下記ページを参考にしながら、英語で問い合わせ。すぐに日本語で返ってきてリトライ成功。
http://itfun.jp/2009/09/iphone-developer-program.html


◆xcode4.2 for Snow Leopardのダウンロードとインストール(1~2時間)
MemberCenter⇒iOS Dev Center⇒Downloads⇒Xcode 4.2 for Snow Leopard


◆iPhone実機へアプリの転送を行うまで。(3~4時間)
ここ見ながら、登録した。
http://d.hatena.ne.jp/uzulla/20080911

途中でエラーでたけど。
xcode could not find a valid private-key certificate pair for this profile in your keychain

http://d.hatena.ne.jp/kida_katsuyoshi/20110522/1306047136
ここみて、"Add to Portal"をやったらうまくいった。



でも結局、MacBookAir買っちゃったんだけどね!



★2012/4/19追記
一度は上記手順で認識されたiPhoneなんだけど、なぜか認識されなくなっちゃった。
iOS5.1に対応してないから、っぽい。

なので、下記URLを参考に、SDK5.1を無理やり導入することで退避しました。
http://www.iwazer.com/~iwazawa/diary/xcode/


◆rootユーザを有効にする。
http://triode.dip.jp/honkytonk/2012/04/setuppersonalserver/macosx_root.html

◆Downloads for Apple Developersから、Xcode4.3.2 for lionをダウンロード

◆SDKを手動でインストール
$ su -
rootのパスワードを入力する。(上記rootユーザを有効にした際に設定したパスワード)

cd /Volumes/Xcode/Xcode.app/Contents/Developer/Platforms/iPhoneOS.platform/DeviceSupport

//全般的にno such file or directory のエラーは無視・・・
cp -rfp 5.1* /Developer/Platforms/iPhoneOS.platform/DeviceSupport/


//コピー途中で固まったので、cp -rfp でやりなおした。(上書きコピー)
cp -rfp /Volumes/Xcode/Xcode.app/Contents/Developer/Platforms/iPhoneOS.platform/Developer/SDKs/iPhoneOS5.1.sdk /Developer/Platforms/iPhoneOS.platform/Developer/SDKs

//コピー中に固まる場合は下のフォルダからばらしてコピーした
cp -rfp /Volumes/Xcode/Xcode.app/Contents/Developer/Platforms/iPhoneSimulator.platform/Developer/SDKs/iPhoneSimulator5.1.sdk /Developer/Platforms/iPhoneSimulator.platform/Developer/SDKs

cp -fp /Developer/Platforms/iPhoneOS.platform/version.plist /Developer/Platforms/iPhoneOS.platform/version.plist.BAK

cp -rfp /Volumes/Xcode/Xcode.app/Contents/Developer/Platforms/iPhoneOS.platform/version.plist /Developer/Platforms/iPhoneOS.platform

//シンボリックリンクを張りなおす。
cd /Developer/Platforms/iPhoneOS.platform/DeviceSupport
rm Latest
ln -s 5.1\ \(9B179\) Latest


★問題点は、iPhoneをUSBで接続したままだと転送したアプリが動作しないこと。
 転送後、USBケーブルを抜いてから起動するとうまくいったりしました。



★★結論★★
Windows上でiPhoneアプリの開発をするには、
・環境周りの設定に激しく時間がかかる
・しょっちゅうPANIC起こして再起動が必要になる
等、お勧めできません。MAC買いましょう!

はじめてブログを書いてみます。

新しいことにチャレンジし続けることを信条として、生きてます。
(ただ飽きっぽいだけ?)

今回の内容は、2010年5月からチャレンジしてきた、中小企業診断士試験について、
合格のコツを自分なりに整理してみます。


◆試験チャレンジのメリット
・様々な業種の方と知り合え、人脈が広がります。
・診断士業務を行っている人は人間的に魅力ある人が多いです。
・「なんかしらんけど、すごい」って言われます。
・診断士登録後のメリットは、困っている中小企業の救世主になれます。


◆試験チャレンジの心構え
・相当大変な試験です。気楽なノリではじめるとつらいですね。
・試験終わった後の診断士登録までも大変。
・そんな大変な思いをしたのに、受かった人のうち50%くらいは数年で資格を使わなくなってしまう・・・、とか。
・メリットを享受する!までがんばる!というモチベーションの維持が大切な資格試験だと思います。
・お金・・・予備校+模試+試験料金で、20万ちょっと。登録のための実務補修で15万円くらい。


◆一次試験で役に立ったコツ
・あらゆる試験に共通ですが、過去問を重要視。

・テキスト読んでから過去問に手をつけるより、
 過去問数年分チャレンジ(全然わからなくてもok)→テキスト読む、
 のほうが、圧倒的に短時間で知識を身につけることが可能だと考える。

・過去5年分くらいやったほうがいいので、
 昔の教材を中古(ヤフオク、amazonなど)で手に入れるとよい。

・知識が多いので、通勤時間を利用した耳勉が効率的。

・模試は数社受けるとなおよい。


◆二次試験で役に立ったコツ
1)採点者が解答しやすい答案を心がける。

一文を長くしないように、また、解答の要素をたくさん盛り込むため、箇条書きを多用する。

【理由Zのため】【①結果A、②結果B、③結果C】が生じている。
【結論は、~~である。】理由は、【理由①、理由②、理由③】

事例1・・・【人事面で】【組織面で】
事例2・・・【商品面で】【チャネル面で】【価格面で】【流通面で】
事例3・・・【営業面で】【生産面で】

2)採点者に対してアピールする。
中小企業診断士としての実力があることをアピールするため、
事例文の文章をそのまま使用するだけではなく、
すなわち~~、のような分析結果を付け加える。

例:E社の売上が全体の60%を占めているため、~~
  →E社の売上が全体の60%を占めているなど、【特定顧客に依存した経営となっているため】~~

ここでは一次試験で勉強した知識が役に立つ。


3)事前にフォーマットを準備しておき、そこに事例文を当てはめる。
・二次試験は80分で、600文字~800文字程度と、考えていられる時間が非常に短い。
 これを回避するためには、事前にフォーマットが頭に思い浮かぶように準備する。
 フォーマットにあわせて答案を書くことで、短時間での答案作成を可能とする。
・過去問10年分の模範解答を見てみると、大体似たようなことを言っているはずなので、
 自分の言葉で抽象化してみる。
  中小企業として大手と差別化できる強みを生かす
  情報を共有してコミュニケーションを取る
  制度導入前には説明をきちんと行う
  権限を委譲して、モチベーションアップ、柔軟な対応を行えるようにする

※MMCの過去問模範解答は、大体同じような方向な解答になっているので、
 パターンを身につけやすかった。


◆役に立った教材
一次試験・・・過去問3年分
       中小企業診断士 通勤講座 (耳勉!)

二次試験・・・MMCの過去10年分の過去問&解説集
       MMCのテキスト
       TACの過去5年分の過去問&解説集
       タキプロでもらったファイナルペーパ(そのまま本番も利用)


◆役に立たなかった教材
二次試験・・・中小企業診断士 通勤講座
(聞いてても頭に入ってこない。)



―――――――以下は、受験生に役に立つ話はありません―――――――


◆簡易時系列
・2010年5月 勉強スタート
・2010年9月 一次試験合格(421点)
・2010年12月 二次試験不合格(C,B,C,C)
・2011年12月 二次試験合格
・2012年1月 口述試験合格

◆詳細時系列
【2010年5月GW明け】
景気が悪くなりつつあり、危機感を感じている中、
自分を伸ばす一つのきっかけとして、中小企業診断士試験を選択。
金融系ITコンサルタントとして働いている中、業務と親和性の高い資格と判断。
他の候補は、簿記1級とかファイナンシャルプランナーとか。

「常に、自分に無理なことはない」、という暗示をかけている。


【2010年7月頃】
LECの一次試験模試を受験。
昼休みには、ゲーセンでDDRやって汗を流す。
午後、汗だくで試験を受けていたのは、おそらく俺だけだっただろう。

結果→7教科で370点くらい。

「意外にできるな、俺」モチベーションアップ↑
「後1ヶ月で、1教科7点ずつ。ぎりぎりいけんじゃねーか。」


【2010年8月一次試験】
・鼻水ずるずる。体調最悪。
・でも、体調悪いときのテストは結果がいいことが多いので、期待。
・生産管理でティッシュが切れたので、即効終わらせて途中退室。


【2010年8月自己採点】
・417点だった。
 情報・・・80点くらい
 経営理論・・・60点くらい
 経済・・・48点くらい
 他・・・50~59点くらい
・「うーん、1問足りませんね~。来年がんばろう。でも2教科しか通ってねーから大変だ。」


【2010年9月一次試験結果】
・合格。経済がみんなに4点プラス。
・「やっほーーーーい」


【2010年9月タキプロ初訪問】
・勉強会をネットで検索して、タキプロに初訪問
・時間を間違えて2時間遅刻。「がーん」
・この時点で、二次試験勉強経験なし


【2010年9月~10月タキプロとの蜜月】
・タキプロ勉強会+懇親会をメインに勉強
・「さっぱりついていけませんが、何か?」


【2010年10月ITストラテジスト受験】
・「うーんなんだか余裕ムード。受かったな」


【2010年10月二次試験】
・現地でタキプロメンバー(マコさん)と邂逅。
・テンション高く試験を終わらせる。
・「まあ、いけたかな」
・相当頭使って疲れた感じで、帰りは近くのホテルに行くまで2回乗換にミスった。
 (次の日は朝5時から仕事だった)


【2010年12月二次試験結果】
・CCBC
・「がーん」


【2010年12月ITストラテジスト結果】
・午後2・・・B評価
・「がーん」


【2010年12月 モンハン時代の幕開け】
・PSP購入


【2011年5月 モンハン時代の終了】
・PSP売却
・診断士勉強と同じくらい遊んだ。(350時間)


【2011年5月 ダイエット時代の幕開け】
・皇居ランはじまる。9月までで8キロ減。(74→66)


【2011年7月 MMC第2回模試受験】
・300人中、下から3番
・「ここが原点だ!」


【2011年7月 MMC二次対策直前講座】
・お金節約のため、去年Bだった、事例2以外を申込み。
・相当良かった。今まで勉強してなかった自分にとっては、かなり役に立った。


【2011年8月 MMC第3回模試受験】
・300人中、下から30番
・「まあ、こんなもんか」


【2011年9月 MMC財務解きまくり受講】
・財務が一気に得意科目に昇格


【2011年9月 タキプロ勉強会】
・経営ゲームを行い、キャッシュフロー計算書を作る。
・まさに、このキャッシュフロー計算書作成が試験に出たわけですばらしいカリキュラムだったと思う。


【2011年9月 MMC第4回模試受験】
・400人中、下から300番
・「間に合ったか!」


【2011年10月 スマフォ時代の幕開け】
・iPhone4Sの購入。
・「とうとう買っちまった・・・」
・FF3 竜騎士4人xブラッドランスでゴリ押し。クリスタルタワー到着で飽きる。


【2011年10月 MMC直前スパーリング】
・試験の前週、前々週に、試験と同じ時間割で模擬試験を行う。
・これはかなりよかったね。(MMC受講生のみ)


【2011年10月 二次試験】
・御茶ノ水にAM6:30に到着
・受験票忘れに気づき、一回家に帰って、受験票取ってきた。
・リバティ入り口でタキプロメンバーに励まされ!
・がんばった。去年と比較して、頭を使わなかったことが印象的だった。
(パズルを当てはめる感覚)
・解く順番はその日の気分で変わるが、事例4の財務は、この日だけ後ろの問題から解いた。
・MMC第4回模試と同様の手ごたえ。
・「うーん、まあいけたっしょ」
(模試と同様のパフォーマンスを出せる人は少ないはずなので、模試と同様にできた自分は相対的に上にいるという認識)


【2011年10月~11月 体調不良】
・声が出なくなる病に。(風邪?)


【2011年12月 二次試験結果】
・試験結果を見ると受かってても落ちてても仕事に集中できなくなると考え、結果を見ずに過ごす。
・合格発表翌日の書留で、合格に気づく。


【2011年12月 口述試験対策@タキプロ】
・面接対策をやってもらった。
・他の人のレベルが高すぎてびびりつつ、自分のひどい出来を認識
・試験問題を読み込むことだけを対策として行った。


【2011年12月 口述試験】
・5分で終了。
・なんか試験官も緊張して時間間違ったっぽいな・・・。
・タキプロメンバーから心配される。


【2012年1月 口述試験結果】
・合格をHPで確認。



■勉強時間:
合計350時間。
2010年:独学+タキプロで150時間(1次100時間、2次50時間)
2011年:予備校MMC、模試含めて100時間+独学100時間