

ブログネタ:
多分しないけどお金と時間があったらしたいこと
参加中
本文はここから
やっぱお正月はいいですね!!!!
お金が転がり込むし時間はあるし!!!
でね。やっぱお金が舞い込むといろいろバカなことも思いつくんですよ!!
では今日はブログネタに似たようなものがあったのでいい機会なんでちょっと書かせてもらいましょう
1 店員さん。法律にも抜け穴があるんですよ大作戦
えーマズはうん。ジャス〇当たりがいいかな三〇の。
だってそこなら先生がたこねぇだろうし。
それに品揃えもいいだろうし
そしてここがみそ!!
お金は一銭も持ってきません!!
ふっふっふ・・・
これがあとあとこたえるんだぜぇ・・・
そして駄菓子屋にいきます。
ええ、ここではずいぶんまえに
「300円以下の買い物はきょかしねぇ」とかムカツクおっさんが言ったせいで
おれ駄菓子買えなかったのでここで復讐ですwww
そして店内に入り出来るだけいろんな種類の10円のお菓子をかごに突っ込む!!
10円以下ならなおさら!!
そして大体10000円分ほどかごに詰め込んだと思ったらレジへ向かいます。
しかしここで女性店員がいたらトバッチリを食らうってことになりますので仲間に
「すいませぇ~~ん。 店員さん。ああ、いやおっさんじゃなくてオキレイなおねぇさんのほう」
とかいっていろんな商品はどこかとききます
はい。作戦終了までずっと。
ではいよいよ作戦開始
※ここからの会話は想像です
「ちょっとおじさぁ~~ん♪」
「ああ、いらっしゃい」
ドすん。
「え???????????・」
「これ買いますから」
「えええええええ!!」
はい。ここまできたら分かりと思いますが作戦の内容はこう
法律では小銭16枚以上だと拒否できる権利があります。
しかし
商品の拒否権はありません。
つまり何百という商品を店員さんは数えなければなりません
もちろん種類も豊富な駄菓子屋さん
レジに何の商品が何個あるかを打ち込まなければなりません
はっはっは!!ゆかいだ!!
そして
「えーーっとごうけい967個だから9670え・・・」
「すいません。俺そんなに買えないのですこし戻してきます」
おそらくキレイにならべてあるだろう商品をぐちゃぐちゃにして数十個商品を手に取りもどしてくる
そして一応違う商品も数十個もってくる
「ではやっぱこれでおねがいします。 てへ♪」
いておきますが一応自分はいたってマジメですということを貫きとうしてください
「おい坊主。おまえいやがらせかぁ? だったらかえれぇ。
そもそもこんなに駄菓子買うことはなえぇだろ」
「お客様にその口のききかたはないんじゃないんですか?
公民の授業で消費者主義ってことば習いませんでした?」
「はぁ?」
「つまりお客様は究極そ創造神ジースってことです。」
「はぁぁ??」
「そしてまた数えさせる」
数分後
「は・・・8980円です」
ここでまたやっぱやめてコレにしますとか言ったらさすがに怒られます
てなわけで
「さて買いましょうかね。
えーーっと・・。 あれぇぇぇぇl!!!!!!!」
「どうしてぼうず」
「今日財布忘れてきた
じゃー帰ります」
「なぁぁぁっなぁぁにぃぃいいい!!!!!!」
そして一目散ににげます。
いやぁーーーーーーーー愉快だったなぁ!!
では次に参ります
あ・・・・・・そういえば女性店員のとこに仲間送ったままだ。
まーいーか。
つかこのブログネタお金と時間があったらなのにお金使ってねぇ・・。
そんなことは気にしないということで。
んでつぎはこれ
3 逆Gメン参上大作戦
コレを思いついたのはあるテレビ番組で芸能人が前の体験談を喋ってたんですよ
「僕Gメンにつかまったんですけどほんとに自分なにもしてないんですよ。
で、結局無実だとわかると相手が「あっそう」っていってどっかいったんですよねぇ~~」
はぁ? 謝罪なしかよ!!
まぁこんなことがきっかけでこんな作戦を思いつきました
そんなことで俺のかんがえた作戦聞いてください
ではまず万引きが多そうなスーパーにいきます。
おそらく多い店は「万引きは犯罪です」とか書いてますから安心して見つけ出してくださいww
そしてその店に何度も立ち寄り死角を探したり監視カメラの位置を確認します
それも1週間に渡って
そうするとおそらく店の方も俺たちを疑いだします
そしてここでやっと俺らがお金使います
まずボストンバックを買います。
そしてそれを持ち先ほどのスーパーに行きます。
できれば友達と一緒のほうがいいですね
特に2~3人
そしてお買い物。
それも2回
1回目はボストンバックに入る程度
2回目はポケットに入る程度のチョコレート
そしてレシートはぜったいとっときます
そして買った直後、先ほど買った商品をボストンバックに入れて店内でまた商品を物色
そしてズボンのポケットの中にもお菓子を詰める
そして死角に入ったらあらかさまに怪しい行動をします
そして店を出る。
コレを何度かしてるとGメンがいるところはおそらく話しかけてくるでしょう
「きみ。なにしてるの?」
「い、いやぁ・・・なにって・・・なぁ。」
「ああ・・」
「そのカバン見せなさい」
「ぷ、プライバシーの侵害ですよ!!」
「そ、そうですよ!!
こんなかに俺の生い立ちのすべてがつまってるんですよ!!」
「だまらっしゃい!!」
そして中身をしぶしぶ見せてレシートも見せる
そしてここでズボンのポケットに手を突っ込んでもごもごさせる
おそらくGメンは自分の非を認めるのがいやなはずです
そこに一本の糸がスッと現れるのです
これは絶対食いつくはず!!
「きみぃ~~ポケットの中身出しなさい!!」
「いやですよぉ!!」
「いいから!!」
ここは絶対譲りません
そしてここは強行手段としてポケットに手を突っ込んでくるはずです
「ああ!!」
そして中からはチョコが!!
「事務所に来てもらおうか!!」
で、すかさず友達がレシートを提出
「え・・・」
戸惑うGメン
ポケットを漁られたひとはうつむきます
反撃開始じゃぁぁぁぁぁぁあああ!!
「ちょっとどこ行くんですか」
「え、用は済んだから」
「ふざけないでください!!」
「はぁ?」
「あなたのやったことは犯罪ですよ!!」
「どこが?」
「あなたズボンのポケットに手を突っ込んだでしょう!!」
「それが何か?」
「それセクハラでしょ!!」
「はぁぁあぁぁぁぁああ??」
※今の日本では男でも女でもセクハラで訴えることは可能です
そしてここでズボンにポケットにてをつっこまれた人が急になきだす
「うっ・・・・ううう・・・・・・」
「セクハラですよセクハラ!!
訴えますよ!!!!!!!」
「ええ!!」
「もしかしたらパワハラですよ!!」
※パワハラのいみはよく知りません
「ええ!!!!」
「それにこれ所有物無断接触罪ですよ!!」
※そんな法律はありません
「えええ!!!!!」
「場合によっては懲役1年。もしくは賠償金100万円になる時もあるんですよ!!!!!!」
※そんな法律ないわけなので1年どころか1分たりともつかまりません。むしろ1円も払いません
「ウ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
「いや、僕たちあなたが捕まればいいなんておもってませんよ。
ただ謝ってください。」
ひどい話ですね
俺たちが勘違いさせたのにねww
「す・・・・・すいませんでした」
「うむ。わかればいいのだよ。わかれば。」
まぁこんなところです。
それではみなさん。
ここで再確認
これ想像ですからね。