副業で年収1000万アップへの道!

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さぁ今日はアフィリエイトについて

ひたすら書いてもつまらないので!


僕のプライベートについて書きます。(アフィリエイトの続きは明日書きます)





ん?







んん??















????!!!!!!





















全然聞きたくない?










でも書きますけどね。クマ










本題ですが・・


実は僕は今現在人と関わる仕事をしてます。

あまり接客はしないんですが昔はしてました。








今はお店の運営・経営に携わることをしてます。

大体15店舗程のお店を見させてもらってます。







俗にいうマネジメントってやつですかね。




正直仕事自体はめちゃくちゃ楽しいしやりがいもあります。

じゃあなんで僕がアフィリエイトをやりだしたかと言うと






僕の夢の為なのです。







僕は人生の目標が





いかに早く仕事を辞めれるか







これがず~~~~~~~っと僕のテーマです。







今の仕事でも立場を与えて頂いて

非常に感謝しているんですが

自分としてはそれは僕が早く出世して仕事を辞めて暮らしたいから

人より努力したってだけなんですよね。

もちろん色んな人の助けがあってのことですが。







よってアフィリエイトも何もかも

お金をある一定稼いだら全くする気もしません。








有名なこんな話があります。


メキシコの田舎町。海岸に小さなボートが停泊していた。

メキシコ人の漁師が小さな網に魚をとってきた。その魚はなんとも生きがいい。



それを見たアメリカ人旅行者は、「すばらしい魚だね。どれくらいの時間、漁をしていたの」と尋ねた。

すると漁師は「そんなに長い時間じゃないよ」と答えた。

旅行者が「もっと漁をしていたら、もっと魚が獲れたんだろうね。おしいなあ」と言うと、

漁師は、自分と自分の家族が食べるにはこれで十分だと言った。

「それじゃあ、あまった時間でいったい何をするの」と旅行者が聞くと、

漁師は、「日が高くなるまでゆっくり寝て、それから漁に出る。戻ってきたら子どもと遊んで、女房とシエスタして。夜 になったら友達と一杯やって、ギターを弾いて、歌をうたって…ああ、これでもう一日終わりだね」



すると旅行者はまじめな顔で漁師に向かってこう言った。

「ハーバード・ビジネス・スクールでMBAを取得した人間として、きみにアドバイスしよう。いいかい、きみは毎日、 もっと長い時間、漁をするべきだ。それであまった魚は売る。お金が貯まったら大きな漁船を買う。そうすると漁獲高は上がり、儲けも増え る。その儲けで漁船を2隻、3隻と増やしていくんだ。やがて大漁船団ができるまでね。そうしたら仲介人に魚を売るのはやめだ。自前の水産品加工工場を建てて、そこに魚を入れる。その頃にはきみはこのちっぽけな村を出てメキソコシティに引っ越し、ロサンゼルス、 ニューヨークへと進出していくだろう。きみはマンハッタンのオフィスビルから企業の指揮をとるんだ」



漁師は尋ねた。「そうなる までにどれくらいかかるのかね」

「二〇年、いやおそらく二五年でそこまでいくね」

「それからどうなるの」

「それから? そのときは本当にすごいことになるよ」と旅行者はにんまりと笑い、

「今度は株を売却して、きみは億万長者になるのさ」



「それで?」



「そうしたら引退して、海岸近くの小さな村に住んで、日が高くなるまでゆっくり寝て、日中は釣りをしたり、子どもと遊んだり、奥さんとシエスタして過ごして、夜になったら友達と一杯やって、ギターを弾いて、歌をうたって過ごすんだ。どうだい。すばらしいだろう」


これは僕の生きる意味をいつも思い返させてくれます。



因みにに仕事を辞めた後の夢もありますが




それはまた今度星




人生80年のうちに仕事をする期間をいかに短くするか。



さぁ頑張ろう!!