旅の恥は掻き捨て -7ページ目

もがーん!

怪獣墓場の大怪獣:見よ、ヤマアラシの脅威 より帰還なのですよ。

ワイルドファイア大陸はイロイロと豪快なお土地柄で楽しいのです。

ローリング担当だったのに2体もモーガストマックの所に行かせてしまったのは
反省なのです
怪我人がでなくてほっと一息なのです。



ところで、この依頼でアイテムをいただきまして

名称 :王者の干し肉
種別 :道具(大事なもの)
分類 :お菓子 (お菓子です。)
設定 :暴君王者と呼ばれる大怪獣の肉の破片を干したもの。

必要レベル :29
修正値 :8/-2/-2
入手シナリオ :怪獣墓場の大怪獣:見よ、ヤマアラシの脅威

・・・分類がお菓子というのもさることながら
修正がマイナスというモノをボクは初めてみたのです。
ワイルドファイア大陸は謎の多い所なのですね

マラソン大会

無事マラソン大会ことイアソンさんのお誕生日から帰還なのですよ。
お誕生日からの帰還で「無事」というのも奇妙な話~

楽しくマラソン大会に参加したはいいけど、お祝い言うの忘れてた
というのはナイショの方向でひとつ。

そして「鍛錬のブレスレット」が大活躍なのですよ。
冒険始めてすぐからずっと使ってる「夜風」でさえ
リプレイ上で名前でたのは一回だけなのに、
「鍛錬のブレスレット」は2回目な登場なのです。(初回はスパークスさんのお誕生日)

やはりこっちの方向性で突っ走る方がよい、ということでしょうかねぇ

ばくろー

だんちょから暴露バトンなるものが回ってきていたのですよ。
・・・こういうのは、ボクみたいな若輩者に回すよりも
歳を重ねて秘密をこさえてる方に回した方がオモシロイのではないかと思うのですが・・・

とりあえずれっつごー!


●実は――がいる
実は生まれた時から決まっている許婚がっ
とかいう楽しいコトはなく、せいぜい弟がいるくらいなのですよ~


●実は――やらかした
むかーし祖父と修行中に、手が滑って祖父に武器が飛んでしまい
一部をハゲさせてしまったことがあるのですよ~~
じいちゃんゴメンね~~


●実は――知ってた
実は知らない、ならいくらでもあるのですがねぇ


●実は――でした
オトコノコになりたかったですね。昔は。
今はどうでもいいのです。性別よりも筋肉をっ!


●実は――が好き
イヌが好き~♪ちゃんと飼える自信ないので飼ったりはしないのですが。


●実は――が苦手
酸っぱい食べ物がちょっと苦手なのですよ。
辛いのは平気なんですがねぇ


●実は――した事ある
イカサマ賭博をしたことがちょぴっとだけあるのです。
家を出てから冒険者になるまでの間、お金がなかった時だけですよ。
・・・今思うと見逃してもらってたように思うのです。


●実は――欲しい
犬飼ってみたいのですよ。
ちゃんと「ご主人様」できる自信がないので飼わないのですけどね。
鷹匠さんも憧れるのですよ~
あとノソぐるみアイコンも欲しいのですよ

●実は――持ってる
・・・特にないのですよ。
いつの日か誰かに渡そうと「ドレス・白粉・ハイヒール・口紅」の
女装セットならあるのですけれど。
・・・誰に似合うですかねぇ


●暴露させたい人
もう回りきっているようなので、埋めてしまうのですよ
興味あるかたは掘り出してくださいなのですよ~

カーネルの宝:おまけ

アイテムが届きました。

名称 :人食い魚の干物
種別 :道具(大事なもの)
分類 :お弁当箱 (お弁当を入れる容器です。)
設定 :人食い魚の干物です。色々な意味で食べるのに勇気が要ります。


お魚さんに喰われるくらいなら、こっちが食い返してやるー!
とは思っていたのですが、まさかこんな形で食べれるとはっ
ゆうきつかさMS様、ありがとうなのですよ~♪

さて、いつ・どうやってたべましょー

カーネルの宝

わんこさんの石像をサルベージしてきたのですよ。
お魚さんがわりとあっさり片付いてしまったのがちょっとびっくり

石像サルベージという目的と、宝石の確保という依頼をきっちり果たせたのですが
ちょっぴり敗北気分なのです。

とりあえずイッキュウさんはお茶目な方だと思うのですよ~




今日のヘビさん
零式 :渋々    舌が赤
狂乱 :黙々
強靭 :渋々
殺戮 :黙々    ガスが赤
伝説 :渋々    舌が黄色
無音 :奪い合い 
魂   :黙々    中央が紫
不動 :渋々    中央が赤
守護 :渋々    ガスが黄色
封印 :黙々    ガスが青
賢者 :黙々    中央が白
暁   :黙々

ヘビさんなかなかに好き嫌いが多いのですね・・・・