奏突然不意に鳴り響くベルの音焦る僕解ける手離れてく君夢中で呼び止めて抱き締めたんだ君がどこに行ったって僕の声で守るよ君が僕の前に現れた日からなにもかもがちがく見えたんだ朝も光も涙も歌う声も君が輝きをくれたんだ抑えきれない想いをこの声に乗せて遠く君の町へ届けようたとえばそれがこんな歌だったら僕らはどこにいたとしても繋がってゆけるAndroid携帯からの投稿