ちょっと理解ができてきたので、まとめて書いておこうかと。
もうカタカナに弱くて大変(´・c_,・` )フッ
7番目の地平線にたどりつけるんでしょうか。
冒頭の沢城さん祭りwみたいなところはやっぱりグリム兄弟ですかね。
アルバムがグリム童話仕立てだったら良いのになぁ…(´q`)
キーワードは「ペスト(黒死病)」「魔女狩り」「7」「イド」「盲目」。
ペストは14世紀にヨーロッパあたりで大流行して人口が3分の1になったらしいです。
急速に人口を回復するために、伝統的に避妊や堕胎・嬰児殺しの知識を持っていた“魔女”(賢女だったり産婆だったり)が処刑されたと。
時期的には15~18世紀ころで、最盛期は17世紀頃らしい。
ペストはネズミや水(井戸)を介して伝染したようです。
ちょっと時間軸に幅があるけど、【童話】を傍観してる体でスルー。
そしてハーメルンの笛吹き男。アルバムで絡んでくると切に願いたいw
あらすじ→笛吹き男がネズミ捕りとして村にやってくる。(「ネズミ=ペストの原因」に繋がる
村中のネズミを退治するが約束の報酬をもらえず、後日130人の少年少女を笛の音でいざない、洞窟に一緒に入り出てこなかった。(ざっくり
足の不自由な二人、もしくは盲目・ろう者の二人の子供だけが取り残された説もあり。(!
男の正体はマグス・魔法使い・死神であった。(!
子供たちの行進は死の舞踏・流行病を表している?(!
彼ら自身の村を作るために親とハーメルンを見捨てた→今もその時に作られた村が多くある
井戸を中心に村が形成された。(!
13世紀のドイツは人口が多すぎて、長男以外は農奴とされた→黒死病によって均衡が崩された(!
・・・・とすべてが怪しすぎる(゚∀゚)
ついでラプンツェル。SHでいうラフレンツェですか。
原作はグリム童話で、どうしても隣の家の野ぢしゃが食べたいお母s(略)ggrks
まぁ色々あってwラプンツェルが追放されると、王子はショックで塔から身を投げて失明(!
七年後、七年後((( ;゚Д゚)))!さ迷っていた森で男女の双子と暮らすラプンツェル発見。
ラプンツェルの涙で王子の視力が回復。
…PVでエリーゼの涙を受け取るメルヒェン。怪しいぞ!
…という考察を見て荒ぶったw(゚д゚)
では本編にまいりましょう(`Д´)ゞ
主要登場人物は、
女性(仮母):テレーゼ、少年(仮息子):メル、碧い瞳の少女:エリーザベス、男:メルヒェン、少女人形:エリーゼ
で行きます。
【曲名】「歌詞・セリフ」表記
「見上げれば~唄う…」はメル?PV的にも視点的にも。
丸い夜空が井戸の中からの風景なら…
神の名を呪いながら?とはなんぞや。
「光だと思っていたのは~」…【彼女が魔女になった理由】では視力という概念自体持っていなかったが、<あたたかい光=母>ではなく<=愛>だとやっと知った。
実母ではない?光、ひかりとかも結構キーワードかな?
冒頭といい、「碧い瞳の女の子」からこの時点でメルは目が見えている。
【この狭い鳥籠の中で】エリーザベトは「愛しさの意味」等々知った→メルは「その切なさの名が 恋だと 遂に知らず」=別れた直後に事件?
「罪には罰がいる」・「摂理(神)に背を向けて」→一度死んだ息子を生き返らせた?【彼女が魔女になった理由】でkwsk
「摂理(神)に背を向けて」…罪⇔「摂理を背に受けて」…罰、十字架とともに火あぶり?
「見下ろせば昏い大地」は奈落?井戸?
「揺らめく紅い焔尾」は燃やされた人形だとして、ここはテレーゼ視点でおk?
死体と土塊 死体と土塊 死体と土塊 多層菓子(ミルフィーユ)♪(書きたいだけw
「生命の目的は生きることと増えること⇔イドは殺せ・侵せと唄う」
侵す=汚染、伝染、侵略?
エリーゼ「増えすぎても、結局宿主を殺してしまうのにね」=ペスト菌?
メルヒェン「人と大地の関係と同じさ」=実際ペストの流行で人口が減り森が復活したとか。
「少年の その足取りは 哀しいほどに軽く」=【この狭い鳥籠の中で】でエリーザベスを迎えに行くという約束→嬉しいが「されど彼はまだ知らない」この後の事件を。
→ → → の 意 味 は な ん だ !?
見渡せば_________奈落?
花⇔水 罪⇔罰 鳥⇔翼 夜⇔唄 ………
>>>エリーザベス⇔メル
…はちょっと無謀?単純に歌詞的に対比してるだけかなぁ。
✝✝✝✝✝✝✝はどんどん死んでゆく様かな?
もう考察っていうか、文献研究みたいwww
一句一句すぎるw
でもこれはまだPVあるから何となく伝わるけど(・ω・)
2曲目からカオス。
いろんな方の考察を参考に追記するかもです。
リアルマイマザー、お母様のお誕生日です( ゚∀゚)ノオメオメ
永遠に50歳でカウンターストップらしいですwww