昨日は、劇団やダンスを真剣に取り組む大学の先輩が、会場でコンテポラリーダンスを
されるとういうことで見に行ってきました
コンテンポラリー・ダンス(Contemporary dance)は、フランス語の「ダンス・コンテンポランヌ」の英訳語
らしく、バレエやモダンダンス、フリーダンス、など色々と入っていますね![]()
普段ダンスやミュージカルを見るときは、なるべく固定観念にとらわれずに見たいので、
配布される資料やあらすじは読まずに見るようにしています![]()
しかし、この手のダンスはストーリー性があるようなないような曖昧な感じで、
何を伝えたいのかがわかるときとそうでないときがあります
今回も半分わかったかわからなかったかぐらい
だけど、毎回共通して思うことは、ひたむきに表現しようとされているダンサーの方々へは
感無量です
汗がにじみながら踊っている姿をみると涙がでそうになります。
何事も、一生懸命何かに取り組んでいる人は、人の心を動かす力があると
改めて感じました
先輩、これからも応援しています![]()




