帰ってきた!コバヤシ事務所がゆく

帰ってきた!コバヤシ事務所がゆく

「伝説のブログ(嘘)ー小林事務所がゆく」が、2009年以来、12年ぶりに復活。新タイトルは「帰ってきた、コバヤシ事務所がゆく」。帰ってきたのに、またどこかにいくという変な感じの名前だが、とにかく、未来に向かって歩き始めたのさ。昔の記事も見てね。

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なんで、英語を始めたか。

 

私はコピーライターをしてまして、英語でキャッチフレーズを

書くことも多いのですが、クライアントに「ネイティブチェックをちゃんとお願い」と言われて、私の知り合いでは一番頭のいい

偏差値100の神楽坂のHさんという方に紹介していただいたのが、今の私の英語の先生、H先生です。日本人の女性ですが、

ご主人がアメリカ人。この方にオンラインで英語を習って1年ちょっと。まだまだ話せないのですが、ちっとづつちょっとづつ英語が面白くなってきたこのごろです。「英語だけは話せないまま、一生終わるんだろうな」と思っていた私ですが、人生はわからないもの。可能性は、色々あるものなんですね。

 

というわけで、私が英語というものを、今になって勉強するところをレポートしてみたいと思ったのが、このテーマ「英語を習っっているんです」です。

 

第1回目のテーマは、「TはD」

 

英語のレッスンを始めて、一番最初に感じたこと。それは、英語を正しく発音できないということよりも、先生のように英語ぽく

言ってみるのが恥ずかしいということ。「恥ずかしい!!」

でも、その内慣れました。人間、なんでも慣れるんです。

 

本日は、初日なので手短に行きます。

 

コピーライターは COPYWRITERと書きますが、英語の発音は

「コピーライラー」あるいは「コピーライダー」。

「T」は、ほとんど「D」です。写真フォトFHOTOは「フォドォ」。そんなの学校で教えてくれなかった。セーターは「スエダー」。てな訳で、今日はお開きです。