なんで、英語を始めたか。
私はコピーライターをしてまして、英語でキャッチフレーズを
書くことも多いのですが、クライアントに「ネイティブチェックをちゃんとお願い」と言われて、私の知り合いでは一番頭のいい
偏差値100の神楽坂のHさんという方に紹介していただいたのが、今の私の英語の先生、H先生です。日本人の女性ですが、
ご主人がアメリカ人。この方にオンラインで英語を習って1年ちょっと。まだまだ話せないのですが、ちっとづつちょっとづつ英語が面白くなってきたこのごろです。「英語だけは話せないまま、一生終わるんだろうな」と思っていた私ですが、人生はわからないもの。可能性は、色々あるものなんですね。
というわけで、私が英語というものを、今になって勉強するところをレポートしてみたいと思ったのが、このテーマ「英語を習っっているんです」です。
第1回目のテーマは、「TはD」
英語のレッスンを始めて、一番最初に感じたこと。それは、英語を正しく発音できないということよりも、先生のように英語ぽく
言ってみるのが恥ずかしいということ。「恥ずかしい!!」
でも、その内慣れました。人間、なんでも慣れるんです。
本日は、初日なので手短に行きます。
コピーライターは COPYWRITERと書きますが、英語の発音は
「コピーライラー」あるいは「コピーライダー」。
「T」は、ほとんど「D」です。写真フォトFHOTOは「フォドォ」。そんなの学校で教えてくれなかった。セーターは「スエダー」。てな訳で、今日はお開きです。
