ブログネタ:つらかったバイトの思い出 参加中本文はここから
真冬のある日の出来事
たしか18歳の時でした。
その時土建業の仕事で、山の中で土砂崩れが起きないように、
コンクリートを山に吹き付けるバイトをしてました。
その日も朝から、現場が山の中で「あ~また山か」と思いながら
現場に向かってました。
寒かったので、手も痛いし、足も痛かったので
口には、出せないから心の中で
「雨が降れ×3」と願ってました(雨が降るとコンクリートが上手く固まらないので中止になります)
願いが通じたのかポツポツと降ってきました。
ヤッターと思ったら、何と寒すぎて雪になり
雪だとあまり関係ないので、続行になりました。
まーそれでも何とか17:00までに終わりやっと帰れると思ったら
現場監督が「ごめん日にち間違えて今日中にもう一個の現場終わらせて」と
なんと信じられない言葉を言っているのです。
結局なんと朝4:30まで、寒いのと眠いのとを気力で働き、
やっと終わったと思い、さすがに今日は休むだろうと思ったら。
なんと朝からまた仕事だからとか言うのです。
結局また朝8:30から仕事してました。
18歳の若造にはとても過酷なバイトでした




ひつまぶし







ここの皿うどんが美味しいらしい俺はラーメンしか食べたことないから、次ぎ行ったらたべてみます