今日は、3ヶ月に一度の息子の定期検診でした。
病気については薬がきいており問題なく。
毎回発達についても診察してもらうのですが、やはり、言葉が遅いそうです
3ヶ月遅れの診断でした。
やっぱり、とは思っていたけど、
実際に先生からお話があると、気持ちがズーン、、、、と沈んで、そのことばかり考えて涙がでそうです。
いや、涙でた
いまのところ、まだ個人差の範疇ではあるから、また3ヶ月後にみてもらうことになりました。
3ヶ月後、もっと遅れていたらどうなってしまうの。。
病気に関係していたらどうしよう。。
私が焦ってもなんにもならないのに、この焦る気持ち。沈む気持ち。。
なにかできることはないのか、
区の発達相談室に電話してみた。
そしたら、散々息子の言葉の遅れや持病の詳細など聞いておいて結果、
「今後もお子さんとのかかわりを続けてくださいね
」
以上でした。
意味ねー!!
3歳までは様子見ですね
が基本のスタンス。
それは知っていたが、発達相談室っていうくらいだから何か専門的なこと相談できるのかと思ってたわ。
本気で何かしたいなら、民間でやっている発達外来でないと意味がないということ。
もし本当に、今後も発達に遅れが出てしまう場合、早期療育は重要と言われている。
なのに3歳までは様子見では、もしものときには遅いかもしれない。というより、もっと早くにできることあったよね、、と後悔してしまいそうです。
息子のためにできること、、何があるだろう。。
とりあえず、今すぐできること。
息子の前ではいつも通りニコニコしたお母さんでいること。
一緒に遊んで、毎日楽しく過ごすこと。
日々の小さな成長でも、共に喜ぶこと。
発達外来については、
近くの病院を探してみよう。
一番は、
自然に遅れをとりもどすこと。ですけどね。
それを信じています。
