もともと、小学生になっても縄跳びが飛べないなど、手足をうまく動かすことが苦手でした。毎日家の前で縄跳びを練習していたので、練習不足ではないと思います。
それが、今や苦手ではありません
第一に本人の頑張りというのがありますが、投薬を始めてから、体がうまく動くようになってるのかもしれない、と感じています。
縄跳びは投薬半年くらいで飛べるようになりました。そこから、定型発達の子とほとんど変わらずに活動できています。
今は体が言うことを聞くのが楽しいのか、体操にハマっていて、側転や、逆立ちからブリッジしてそのまま起き上がる、いわゆる前方転回が得意で、それを逆にやる後方転回は壁を蹴りながら練習中です。
柔軟体操も好きでやってくれるので、大きな怪我もありません。かすり傷は絶えませんが、、
そういえば習っているのはバイオリンですが、ピアノを弾くようになりました。
楽譜を読む気はないらしく、完全に弾いている人の手を見て真似るか、耳コピです
私が弾いた猫ふんじゃったを半日でコピーできました。
今は、夜にかける?という流行りの曲を弾いています。両手で

これはもう脳じゃないですかね

他の皆さんはどうでしょうか。

