またしても久々の更新になってしまった汗

最近ピグを始めたこともあって、
にわかにアメーバに出現しております。


さて最近の身近な音楽ネタですが、
なんとかねてから楽曲提供で参加させて頂いていた
アーケードゲーム「ミュージックガンガン!」様のサントラが
itunes storeにてリリースされております!!

公式サイトはコチラ↓
http://zuntata.jp/lineup/zttl9030.html

全25曲あって、
一見タイトーゲームミュージックのベスト版かと思ってしまったほど
豪華な曲目になってるようです。

ちなみにTrack.4, 5, 6, 25 で参加させていただいております。
初音ミクを使用した楽曲は最後の「MUSIC☆STAR」になります。

リリース直後はなんと
サントラ部門ランキングで7位にランクインするなど、
大変なことになってました!

kuracci ブログ

引き続き、支援しております。

どうぞよろしくお願いしますm(__)m

個人的には、ループ素材を多様している楽曲は好きではないです。


自分もパーカッションのループ素材を部分的に織り交ぜることはありますが、

許せてドラムまで。


ギターやシンセなど、リズム以外で曲の要になるようなフレーズを堂々と使い

さも自分で作ったように見せかけるのはフェアじゃないなと・・・


シンセのプリセット音色の流用はわかるんですよ

しかしフレーズをまるパクリするのは。。。

考え方次第なのかな。


わかりませんが、ひどい場合全てのパートがループ素材だけで構成されてる曲も目にします

(テクノやいわゆる”ループ系楽曲”に多い)


まぁ、ループ系楽曲、と言い切っちゃってるからいいのかもしれないけど、

それって作曲というよりは「組み合わせ」ですよね。



一方で、ループどころかシンセの音色をサイン波形段階から作りこみ、

完全にオリジナルプリセットを作り上げた上で全トラックの音符をゼロから打ち込む(もしくは弾く)

人もいて、そういう人こそ職人だなぁと圧倒されます。


効率を考えるとさすがにやりすぎだとは思いますけど。。