福井さくらマラソンまで、あと4日。
気持ちはもうゴール後の一杯に向かってます。
この日のためにお酒を控えて…
なんてことは特にしておらず、しっかり増量済みです(笑)
とはいえ今年も、ゆるく完走を目標に。
走る理由はひとつ、ゴール後のあの一杯。
参加されるお客様、
今年もゴール後のご来店お待ちしております。
お互いよく頑張ったってことで、乾杯しましょう。
呑むために走る。
THE BEE-RUN。
美酒RUN。
やっぱり最&高です。
当日は恒例のゴール後オープンとなりますので、
3/29(日)は14:00頃オープン予定
となりますのでよろしくお願いいたします。
では、商品のご紹介です。。。
SUN CRAFT

・CONCEPT
SUN CRAFT は
ネイティブアメリカンジュエリーの精神と
現代のクラフトウェアをつなぐレーベル。
単なる“モチーフ使用”ではなく、
アーティスト本人へ正式な承認を得て
制作されるプロジェクトです。
敬意を払い、共に作る。
それが前提。
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・BACKGROUND
ネイティブジュエリーの世界と
長く向き合う中で生まれた構想から、
このレーベルは始まりました。
現在、複数のジュエリーアーティストが参加。
ただし、その全貌はまだ非公開。
少しずつ、
静かに明らかになっていきます。
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・FIRST RELEASE
最初の1枚は
Southern Paiute/サウスパイユート族
Steven Tiffanyの作品をベースにしたTシャツ。


ここから始まります。
他の参加アーティストは
まだ名前を伏せたまま。
気づく人には、
気づく構成に。
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・PRINT
プリントは
量産的な簡易シルクではありません。
職人による
本格シルクスクリーン。
アンドファクトリー

・版の重なり
・微妙な濃淡
・白黒だけでの階調表現
何色も使わず、
白黒の中で深みを出す。
ジュエリー同様、
手仕事の領域で仕上げています。
一点一点、
わずかに表情が異なるのも魅力。
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・PHILOSOPHY
太陽
乾いた大地
サボテン
静けさ
ネイティブ文化の象徴を
ただのデザインとして使うのではなく、
背景ごと扱う。
身につける“作品”として
成立させること。
そしてそれは、
アーティストと SUN CRAFT との
信頼関係が無くては実現しないもの。
それが
SUN CRAFT。

@rivermail_kyoto
@anchor_bridge
@kura_jp
@factory.and
随時、インディアンジュエリーフェア開催地にての店頭販売となっております。
お近くのジュエリーフェア日程は@rivermail_kyoto インスタにてご確認ください。



















































