http://bible.com/81/jhn.8.12.ja1955 イエスは、また人々に語ってこう言われた、「わたしは世の光である。わたしに従って来る者は、やみのうちを歩くことがなく、命の光をもつであろう」。
http://bible.com/81/psa.18.2.ja1955 主はわが岩、わが城、わたしを救う者、わが神、わが寄り頼む岩、わが盾、わが救の角、わが高きやぐらです。
おはようございます。
今日も頑張ってきます。
家族みんなが、本当に頼るべき方に頼る日がどうか来ますように。
おはようございます。
今日も頑張ってきます。
家族みんなが、本当に頼るべき方に頼る日がどうか来ますように。
http://bible.com/81/1jn.1.7.ja1955
しかし、神が光の中にいますように、わたしたちも光の中を歩くならば、わたしたちは互に交わりをもち、そして、御子イエスの血が、すべての罪からわたしたちをきよめるのである。
どうか家族みんなが救われますように。

しかし、神が光の中にいますように、わたしたちも光の中を歩くならば、わたしたちは互に交わりをもち、そして、御子イエスの血が、すべての罪からわたしたちをきよめるのである。
どうか家族みんなが救われますように。

これは理解に苦しみますね。本当に・・・・。
真っ先に、「この怪我の治療費の一部は税金から出たの?」っていうことでした。
それから、信念がないのに、なぜ一方に加担することができたのか?
過激派にしても、政府側につくとしても、「なぜこちらを選ぶのか」がないのにもう一方を攻撃できるだろうか?
「状況が分からないのに、この騒ぎに自分も参加する」という、ただの野次馬根性としか思えない。
そして、結局彼は何が分かったのでしょう?何か見えましたか?
<シリア戦闘>元自衛官が参加「政治・思想的信念なし」
毎日新聞 10月9日(木)11時37分配信
イスラム過激派組織「イスラム国」には各国から戦闘員が集まっていることが知られているが、昨年5月、シリアで別のイスラム過激派組織に戦士として加わり、戦闘に参加した日本人男性がいたことが分かった。東京都大田区の元自衛官、鵜沢佳史(うざわよしふみ)さん(26)で、政府軍の装甲車の砲撃で砲弾片が両足を貫通する重傷を負うなどして、約2カ月後に帰国したという。
鵜沢さんによると、昨年4月にシリア国境の町、アザズに独力で入った。中学卒業後に自衛隊に入隊、その後始めた有機野菜の訪問販売で成功していた時期だった。「生活には満足していたが、もう一歩突き抜けたいという思いがあった。政治や思想的な信条は全くなく、死と隣り合わせの戦士になれば見えるものがあると思った」と話す。
現地入り後、「シリア人民のために戦いたい」と言って、過激派組織に加わった。イスラム教に改宗しないと戦えないと言われ、「ハムザ」という名をもらった。10カ国以上から計約250人が加わり、アジアからもインドネシア人が参加していたが、日本人はいなかったという。
最初の約10日間は経典のコーランや礼拝作法を学び、5月にシリア北部のアレッポ中央刑務所の襲撃作戦に加わった。政治犯の解放が目的で、爆弾で破壊した刑務所の外壁からライフル銃など2丁を持ち、所内に突入したという。その際の銃撃戦で近くにいた仲間約10人の大半が死傷。自身は野戦病院を転々とした後、負傷した目の手術を受けるため帰国した。
戦場を意識したきっかけは小学校のときのいじめで、自分の存在価値に悩んだ結果、「極限状況に身を置いて生きる意味を問いたい」と考えるようになったという。同い年の大学生がイスラム国に参加しようとしたとされ、警視庁公安部が捜査している事件については、「生きる意味が見つからず、戦場なら何かを見いだせると思ったのでは」と推し量った
「憲法9条」にノーベル平和賞の署名に自民議員2人 うっかりミス?慌てて撤回
護憲派やリベラル系議員でつくる超党派の「立憲フォーラム」(代表・近藤昭一民主党衆院議員)が行った「憲法9条」にノーベル平和賞を授与することを求める署名に、自民党の金子恭之、長島忠美両衆院議員が名を連ねていたことが9日、分かった。両氏は「勘違い」などを理由に署名の撤回を申し出た。
同フォーラムは5月下旬、在日ノルウェー大使館を通じ、ノーベル平和賞委員会に授与を求める文書を署名とともに提出した。署名したのは、民主党の菅直人元首相、横路孝弘前衆院議長、共産党の志位和夫委員長、社民党の吉田忠智党首ら衆参両院議員約60人。この中に、金子、長島両氏の名前が含まれていた。
金子氏は産経新聞の取材に対し「秘書のミス。反省している」、長島氏は「私は改憲派だ。軽い気持ちで署名したが、9条を守れという運動に参加するつもりはない」と、それぞれ釈明している。
「ノーベル平和賞の署名に自民議員2人 うっかりミス」って記事にがっかり。
長島忠美衆院議員は、「新潟県中越地震で被災した新潟県古志郡山古志村の、最後の村長」です。
それぞれ、主張はあると思うので悪いことではないのですが、自民党の議員さん全員が心の底からそう思っているのでしょうか?
党の方針、首相の方針だから「そう思うようにしている」方も必ずいるのではないでしょうか?
初当選の方は純粋に改憲派かもしれません。長島氏も含め。
でも選挙に初めて出て、その当時から一貫してそう主張してきた方ばかりではないでしょう。
数百人規模の自民党議員さんが改憲派できれいに一致しているとは思えないのです。
「その時代に合わせて」っていう言葉があれば、いつだって変えられる。
急激な社会情勢の変化と言えば、何だって数で通る。
過半数が慎重派の「世論」は無視。
経済の改善で覆い隠し。
「国民投票では厳しいので憲法は変えず、国民の審判の必要のない解釈のみを変える方法にします」という言い方をはっきりして、もう一度選挙をして欲しい。
自民党の皆さんは「9条の役目は終わった」と言う主張なんでしょう???
「先人の努力や犠牲よりも、社会情勢を優先する、世界に合わせることを優先する」
と靖国神社で遺族の方を前に大声で宣言し、世界や国民から批判を受けてからにして欲しい。
9条の精神を守るのではなく、自身の仕事(給料、名声)を守るような議員はいらないと思う。
護憲派やリベラル系議員でつくる超党派の「立憲フォーラム」(代表・近藤昭一民主党衆院議員)が行った「憲法9条」にノーベル平和賞を授与することを求める署名に、自民党の金子恭之、長島忠美両衆院議員が名を連ねていたことが9日、分かった。両氏は「勘違い」などを理由に署名の撤回を申し出た。
同フォーラムは5月下旬、在日ノルウェー大使館を通じ、ノーベル平和賞委員会に授与を求める文書を署名とともに提出した。署名したのは、民主党の菅直人元首相、横路孝弘前衆院議長、共産党の志位和夫委員長、社民党の吉田忠智党首ら衆参両院議員約60人。この中に、金子、長島両氏の名前が含まれていた。
金子氏は産経新聞の取材に対し「秘書のミス。反省している」、長島氏は「私は改憲派だ。軽い気持ちで署名したが、9条を守れという運動に参加するつもりはない」と、それぞれ釈明している。
「ノーベル平和賞の署名に自民議員2人 うっかりミス」って記事にがっかり。
長島忠美衆院議員は、「新潟県中越地震で被災した新潟県古志郡山古志村の、最後の村長」です。
それぞれ、主張はあると思うので悪いことではないのですが、自民党の議員さん全員が心の底からそう思っているのでしょうか?
党の方針、首相の方針だから「そう思うようにしている」方も必ずいるのではないでしょうか?
初当選の方は純粋に改憲派かもしれません。長島氏も含め。
でも選挙に初めて出て、その当時から一貫してそう主張してきた方ばかりではないでしょう。
数百人規模の自民党議員さんが改憲派できれいに一致しているとは思えないのです。
「その時代に合わせて」っていう言葉があれば、いつだって変えられる。
急激な社会情勢の変化と言えば、何だって数で通る。
過半数が慎重派の「世論」は無視。
経済の改善で覆い隠し。
「国民投票では厳しいので憲法は変えず、国民の審判の必要のない解釈のみを変える方法にします」という言い方をはっきりして、もう一度選挙をして欲しい。
自民党の皆さんは「9条の役目は終わった」と言う主張なんでしょう???
「先人の努力や犠牲よりも、社会情勢を優先する、世界に合わせることを優先する」
と靖国神社で遺族の方を前に大声で宣言し、世界や国民から批判を受けてからにして欲しい。
9条の精神を守るのではなく、自身の仕事(給料、名声)を守るような議員はいらないと思う。
loser like me glee
「glee」好きなんです。
新しいシリーズはまだ見ていませんが。
離婚だとか、シングルマザーの高校生とか、
今のアメリカ(?)の状況なのか分からないけれど、
あまり教育上は真似すべきことでないこともこのドラマにあるかもしれない。
でも一生懸命さや、輝いている姿は、何だか忘れたことを思い出させてくれる感じがして。
「glee」好きなんです。
新しいシリーズはまだ見ていませんが。
離婚だとか、シングルマザーの高校生とか、
今のアメリカ(?)の状況なのか分からないけれど、
あまり教育上は真似すべきことでないこともこのドラマにあるかもしれない。
でも一生懸命さや、輝いている姿は、何だか忘れたことを思い出させてくれる感じがして。
NHKスペシャル「老後破産」
アリのように若い時に真面目に貯金をして、生活保護をもらえずに取り崩して、
病院にも行くのを我慢して、なんとか生活している人がバカを見る。
厚生年金を収めているのもバカを見る。
キリギリスみたいに使ってしまった方が得をする。
そんな人が「基本的人権」「健康で文化的な生活」はしっかりと主張する。
無計画な人が計画的よりもお金を手に入れる。
生活保護ならば医療費もかからず、自由に診察に行ける。
そんなことがまかり通るようになったら、老後じゃなくて、日本自体が破産してしまうよ。
アリのように若い時に真面目に貯金をして、生活保護をもらえずに取り崩して、
病院にも行くのを我慢して、なんとか生活している人がバカを見る。
厚生年金を収めているのもバカを見る。
キリギリスみたいに使ってしまった方が得をする。
そんな人が「基本的人権」「健康で文化的な生活」はしっかりと主張する。
無計画な人が計画的よりもお金を手に入れる。
生活保護ならば医療費もかからず、自由に診察に行ける。
そんなことがまかり通るようになったら、老後じゃなくて、日本自体が破産してしまうよ。
最近まめに更新していないのですが、訪問してくださった方々ありがとうございます。
更新していないにもかかわらず、毎日50前後のアクセスがあってビックリしています。
今日は御嶽山の大噴火がありましたね。
本当に心が痛みます。
今も苦しみの中にいらっしゃる方、救助を待っておられる方がおられるんでしょうね。
命の危機の中におられる方もいらっしゃるかもしれません。
神様に助けと癒しを祈ります。
下山して、インタビューに答えている多くの方を見て、何かおかしいなと、違和感を感じる方はおられないですか?
私だけでしょうか?(私だけでなければ、レスをいただけますか?)
なんだか人ごとのような雰囲気を醸(かも)し出している人が多いと感じるんです。
「私は山小屋へ避難して助かりましたが、外にいた他の方が心配です」という悲壮な思いの方がいないのか?
「一歩間違えば、無事に帰って来られなかったのは自分だったかもしれない」と紙一重の命の儚さを思う人がいない?
「私とすれ違って、あの時頂上へ登っていった方はどうなったのだろう」と思いを向ける人がいない?
自分が恐怖だったってことは、直撃した人はどうなったのか?っていう人もいない?
こんなこと考えたのが私だけだったらすみません。
ただ惨状を知らないだけかもしれません。
悪気がないのも分かっています。
でも何だかみんな淡々としていて・・・。
落ち着き過ぎ、なんだか当事者でなかったような。
東日本震災や雲仙普賢岳の時は、こんな感じではなかったような気がするのです・・・。
行方不明の方、意識不明の方、ご家族の方、「うちの人は無事じゃない」と悲しんでおられる方、
どう思われるでしょうか?
そう思うと、なんだか辛いのです。
同じ山に同じ時間にいた仲間じゃないですか。
みんなで心配しようよって、思うんです。
ひき逃げや殺人事件などのインタビューを受ける人も、
「こんな悲鳴や音を聞きました」って言うけど、
なぜ自分が通報しなかったことを悔やまないんだろう??ってすごく疑問だったんです。
自分じゃなかったから良かった・・・かもしれないけど、
それを聞いた被害者のご家族はなんて思います?
「なんであなたがすぐに通報しなかったの?出てみなかったの?」って。
「助かったかもしれないのに。」ってご遺族が思わないのかな?って。
何にも知らない私がこんなこと、生意気に言ってすみません・・・。

