会社で彼の動画の話を聞いた。
(いや、だから、私のデスクの周りで話さなくてい良くないかい?暇か!(。>ω<)ノ……ん?まさか?同僚たちよ、ちょっと私の反応を楽しんでるのでは?
そういうとこ、あるよね~
)
あぁ、
こんな日には、早く、3人の歌声がたくさんききたいです
。3人のNEWSの声がすごくいとしいです。
3人のアルバムを早く作ってほしいです
。
あの日から、もう4人のアルバムは聞けなくて、ね。。。
そう、数字変わる時は、いつもだけど。。。
しばらくは、聞けないかな。。。
特に今回は「語り」入ってるしね。
画像がうかんじゃうんだぁ~。ツアーのパーカー着て静岡で歌ってた姿が。
(あんなことがあったとは、疑いもせずに、聞いてたあの日の私が、恥ずかく情けなくもあり……)
彼のfanだった友人と、
今もまだ、言葉を選んで話してる自分がいて、
結局ゆっくりは、話せなかったんだけど
動画。
その友人に「しっかり見て!」っていわれたのね?
見たよ。。。。
知ってるよ。。。。
フォトエッセイ、
話したことをライターさんに文字に起こしてもらったんだろうし、彼の「すべて」っていっても、ニュアンスというか、その雰囲気が文字にすると伝わらないよね?
だからこそ、文字って「おもく」て。。。
(いつも、職業上、私も上司に文字や言葉を丁寧にあつかえと注意されてばかりです。)
彼のfanの方が「つらい」とメッセージをおくったり、
中には「ファンをやめます」的なのもあったのかな?
その文字の「おもさ」は、相当だったのだろうと想像がつき……
彼の謝罪は、その「おもさ」からの「気づき」だったのだろうなと思います。。。
その「ごめんなさい」の勇気は、立派だなと、ただ単純に感じました。
彼のfanが傷つくことが彼が一番キツかったのかもしれません。
それでも、本当は、
文字にする前に、
言葉にする前に、
彼のfanだけじゃなく、ほかにももっとたくさんの人を傷つけることになることは、簡単に想像できることじゃなかったのかな、とも思いました。
フォトエッセイだけのことじゃなくてね。
彼の文字や言葉が
取り返しができる「言葉」だったどうかは、
正直、今はわかんない

彼の周りに話題性や利益のことじゃなく
彼の無防備な考えに、
信頼のある「物申せる人」がいればいいのに…といつも思います。
昨日、久しぶりに「ありがとう」の反対語のことを耳にしました。
大学のとき、恩師に教えられ、その当時、あんなに感動したのに、いつの間にか忘れてるんですね。
「ありがとう」は、平たくいえば、当たり前じゃなく「奇跡のようだよ」です。(あ、私の捉え方なのでちょっとちがうかもですが、調べみてくださいね。)
「NEWSを残してくれて、本当に奇跡のようだよ」
です。。
彼にも「奇跡のようだよ」って思えたり、言えたりすることがこれから増えると生き急がずに済むのかなと思ったりもします。
何より
それ以上に
NEWSの3人にいっぱい「ありがとう」を伝えられる場所ができるといいなぁ。。。
ツアーとか?
伝言板とか?
ファンミーティングとか?
考えると、がんばれるなぁ
(じつにわたしは、チョロいひとだわ
)