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完全な独り言と備忘録

今朝の新聞の読者投書欄で石原都知事の尖閣購入問題についてこう書かれていた。
遠く沖縄の問題に対する東京都の関与に疑問を呈していることついての反論だ!

東京都は日本最南端の沖ノ鳥島という離島を所有しており、今その利権が中国に脅かされているという。
太平洋防衛ラインを構想する中国は以前より沖ノ鳥島は島ではなく周囲の排他的経済水域は公海であると主張して調査船による調査もおこなわれている。
大洋への出口である尖閣が中国の意のままになれば次は沖ノ鳥島を脅かすことは間違いない。
これに対し、都の予算をつかって未然に危機を防ぐという事は理にかなっていると述べています。

30歳男性の投書ですが全く同感である。
そういった脅威をマスコミや報道は伝えない。
国民も知らされない。
かつて尖閣なんて売っちゃえ、いらないといった某元経営者がいたが、国防という感覚が
戦後教育によって国民からはく奪された。
長い時間をかけてそういった人間をたくさん作りだしてきた。

今度それを取り戻すためにかかる時間も長く要するだろう!

経済・国防・憲法改正などのテーマを日米の傘の下で安住してきたあまり、考える事をやめてしまった日本人に自分で国を守り考えることを始めてほしい!
旅行とかでいつか行く時があったらの時にしってたらよいかと思いメモメモ!

あなたは、習慣の違いで大失敗をした
と言う経験はありませんか?

郷に入れば郷に従えと言いますが、
海外に行って、日本の感覚のまま、
軽い気持ちでやった事が
とんでもない結果を招くと言う事もあります。

そこで、外国で逮捕されたくないなら、
やってはいけない12の罪をご紹介します。



1.タイで王室を中傷する
タイは立憲君主制国家で、
王室の名誉を汚す様な事があれば、
犯罪として処罰されてしまいます。

スイス人のオリバー・ジュファーさんは、
酔っ払って、国王の肖像画を汚してしまい、
懲役10年の判決が下されたそうです。

その後国王自身によって減刑されたそうですが、
最高75年の判決が下る事もあるそうです。



2.ドバイでいちゃいちゃ
ドバイの観光地では手をつなぐことも違法です。

2008年にはビーチでキスをしたカップルが
逮捕されて問題になりましたが、
私達が普通に思っている事が、
とんでもない事だったりする訳です。



3.ブータンで喫煙
ブータンは、タバコを持って入るだけでも
100%の税金が課されます。

公共の場でタバコを吸うと、
さらに2万円弱を支払うことになり、
タバコを売ろうものなら、
刑務所に行くことになってしまいます。



4.シンガポールで落書き
シンガポールでは、落書きだけでなく、
ゴミのポイ捨て、交通規則違反、
トイレの流し忘れなども違法です。

ちなみに落書きをしたとあるアメリカ人は、
罰金を払い、刑務所に行き、
そしてムチ打ち4回の刑が科されました。



5.イランでロマンス
イランではイスラム教徒でない男性が、
イスラム教徒の女性と関係を持つことを禁じています。
当然捕まるとイランの刑務所で
数年を過ごすことになります。



6.エルサルバドルで武器を所持
エルサルバドルでは無許可の銃所持を
非常に厳しく取り締まっているそうです。

実際に拘束されている人もいて、
これを破ると刑務所も必須ですが、
日本人にはそもそもあまり関係ないですかね。



7.インドネシアで麻薬
インドネシアでなくともほとんどの国では、
麻薬は法規制されていますが、
インドネシアは特に取り締まり方が厳しい国です。

出身国を問わず、銃殺による死刑が科されます。



8.インドで牛を殺める
インド人は牛を食べないと思われていますが、
実は世界の牛肉消費量の内、4%程度は、
インドで消費されています。

これは、世界4位~6位程度の消費量になります。

人口の80%程を占めるヒンズー教徒は、
基本的に牛を食べませんが、
ヒンズー教徒以外の人が消費しているのでしょう。

とは言え、いくつかの州で違法となっており、
牛を殺めてしまうと重い罰金と
最高5年の禁固刑になるそうです。



9.スーダンで人形に「ムハンマド」と名付ける
イギリス人女性教師が児童のクマのぬいぐるみに、
「ムハンマド」と名付ける事を許可した事で、
イスラム教に対する侮辱罪として有罪になりました。



10.トルコで古美術品の売買
トルコに行って、素敵なお土産を見付けても、
それが「アンティーク」と呼ばれるものであるなら、
諦めた方がいいかも知れません。

その為の正式な書類を持っていないとなると、
刑務所へ行くはめになる様です。



11.サウジアラビアで飲酒
サウジアラビアでは飲酒が違法です。
飲酒で捕まると、鞭打ち刑などの
身体刑に処されます



12.アメリカで不法侵入
アメリカでなくても不法侵入はいけませんが、
アメリカの場合は各家庭の5割に銃があるため、
日本における不法侵入とは
ちょっと事情が異なります。



いかがでしたか?

海外旅行の前には、
充分にその土地でやってはいけない事について
調べておいた方が良さそうですね。
かつて自民党時代のベストセラーとなった著書の中で「出入りを一円に至るまで全面公開すべき、言い逃れを封じるため連座制も強化すべき」
と小沢氏はいっている。
自信の政治と金の問題になると秘書のやったこと、知らないなど発言はたびたび変わる。
収支報告書というものが政治家の都合で簿外処理できてしまうほど形骸化されている、そういった事実と虚偽記入も認定された。
共謀があったか?という一点において故意にやったとは言い難いというだけの話で疑惑と汚点ははっきりと残った。
我々はこの混沌とした状況の中で先頭に立って明るい未来を切り開くリーダーを待望しているが、決して彼ではないことは間違いない。
よもや代表の可能性などと軽々しく論じているマスコミや報道は国民をミスリードしてはいないだろうか?
この人物が中心になるなどという事はあってはならぬし、いったいこれまで彼は金を配って、選挙対策を講釈した以外に何かリーダーシップをとったことがあっただろうか?
言う事もコロコロ変わるもう過去の人。このような人物に従って、政治を動かそうという輩も同じだ。