先月26日より店内に昭和喫茶風に寄せ書き帳↓↓↓
を搭載。
で、ある一点の世代的な境を発見しましたが、
30代前半と後半でこのモールスキンの手帳に掲載されているロゴの認知度があきらかに違うんです。
そこで、
:::((kuntake daily collage)):::
:::((kuntake daily collage)):::

YouTubeより、
私が何より感動した'69年Woodstockより
Joe Cocker - A Little Help From My Friends


$:::((kuntake daily collage)):::-Make haste slowly.
*「急がば回れ」:急いでいるときには、危険な近道より、多少遠くても安全な道を行くほうが早い。安全で確実な方法をほったほうがよいというたとえ。
:::((kuntake daily collage)):::

うちのレギュラーのお客様が何となく成功しつつある禁煙にあやかって、
私も軽~い気持ちでやってみようかなと・・・

禁煙始めました。

彼女が読んでたセラピー本『女性のための 禁煙セラピー』(アレン・カー著書)を借りてみました。

感想として、そんなに本の内容程生きるか死ぬかの状態じゃないこと。
もっと言うと、、「禁煙で人生変えてみたい!!」とまでは思ってない。

何となくタバコで助けられた事だって百害の一理分はあったし。

でも、以前とある理由で入院したことがあって、
そこは完全な禁煙だったので、
やむを得ず2週間ばかり人生初の禁煙は実践したことはあるから、

一先ず、当面の目標は
『・喫煙者にヘタなプレッシャーを与えない程度に』
『・2週間の禁煙を目指します』


$:::((kuntake daily collage)):::-Practice makes perfect.
*「習うより慣れろ」:物事は人に教えられるよりも、自分で実際にやってみて経験を重ねたほうが上達するということ。
・ほっぺたを2度“パンッ、パンッ!”と叩いて、気合いを入れてみました。
・酸味の利いた柑橘系のスパークリングドリンクを一気飲みしてみました。

気分一新です。

よしっ、始めましょうか・・・。


毎日ほぼ決まった時間に朝食をとりに、ウチのサンドイッチを食べに来ている常連の方に教えてもらったドキュメント映画、
昨日ぱっくりハマってしまい、何とも今日は気分が違い過ぎて、
変な感じです。
はっきりいって、整理整頓された構成の映画では無いんですが、
ガツンと結構重しがきいているんです。

サブ・キャッチが『この映画を観ずして、死ぬなかれ!』

で、その映画とは、、、、、


ソウル・パワー
内容:1974年、ザイール。モハメド・アリ対ジョージ・フォアマンの世紀の一戦“キンシャサの奇跡”にさきがけ“ブラック・ウッドストック”とも呼ばれる世界最強の音楽祭が行われた。誇りを持ってルーツ回帰へと目指したアフリカ系アメリカ人ミュージシャンと、開放運度のために戦い続けてきたアフリカン・ミュージシャンが同じステージに立った、歴史的な転機点。アカデミー賞受賞作『モハメド・アリ かけがえのない日々』の制作後、お蔵入りしていた膨大な貴重映像が34年もの時を経てついに・・・。
映画『ソウル・パワー』

$:::((kuntake daily collage)):::-There is no royal road to learning.
*「学問に王道無し」:王道は安易な方法、楽な道。ユークリッドから幾何学を学んでいたエジプト王が、「もっと簡単に幾何学を学ぶ方法はないか」と尋ねたところ、「幾何学に王道なし」と答えたという故事による。