上杉謙信が24歳の時、前回父の次の代と説明した上杉春景が病死し、
謙信は国主にりました、この時期、謙信最大のライバル、武田信玄がやってきました、
皆さん知ってると思いますが、川中島で2人は激突しました、これが、4回にもわたる「川中島の戦い」です!
その中でも、武田信玄のキツツキ作戦を読み、車係の陣をした4回目は有名です、
その後、小田原攻めしたり(撤退したけど)しました、
その後、織田家と同盟を組みました、
しかし、一揆をおこした一向宗の制圧中に織田信長が天下を取ろうとしていることを知りました、
そして、手取川で信長軍に大勝しました、
そして、運命の1578年3月13日、謙信は脳溢血で死んでしまいました、
しかし、その死を悟ったかのように、肖像画を描きました、
天国では、きっと、死んだ兄や父と楽しく暮らしていてほしいです。