7年前に助産師、10年前に看護師、保健師の国家試験を受験して今は現場で働けている。しかし、現在は仕事、プライベートで色々あり、少しお休みしたいと思っていますが、
あの時の初心から変わったこともたくさん。
でも、看護師を志したいと思う人たちに、
今日は頑張って頂きたいと心から思う。

なんかイライラする。





私が悪いんだろうけど、なんか腑に落ちないこともある。














経験年数がなんだ。








3月に入ってやっと仕事もプライベートも少し落ち着いてきた。




やっと、人間らしい、自分らしい生活ができるようになってきた。





2月の鬼の勤務が終わってタエマンやおすぎ・ともちゃんとも会えて遊んで。










合コンも行って、陰陽師に今後の私を教えてもらって、結構活動的。                                                                                                                                                                              










おかげで買い物や部屋の掃除とか、たまってたことをたくさんやった。






夜行性の私は、夜中から活動を開始するため、




TVはいつも通販ばっかり。






久しぶりにEXILEのLIVE DVDを見ながら部屋の掃除、洗濯、かたずけ。






去年の夏の興奮が甦る。






今年のドームツアーも絶対行く!!!





オスのフェロモン浴びたい。










寝る前にちょっとネットをと思って、


ヤホーをみると、衝撃のニュースが。



<妊娠>日本の知識、最低水準 「子ども欲しい」も低く

 日本人の妊娠に対する知識が、国際的にみて低い水準であることが、英カーディフ大などの調査で分かった。「子どもが欲しい」という欲求が低い傾向も明らかになった。調査責任者のジャッキー・ボイバン教授は「知識不足や育児への負担感が、日本の出生率の低さにつながっている可能性がある」と分析している。

 調査は、同大が製薬会社メルクセローノと共同で、欧米、中国など計18カ国の男女1万人(平均年齢31.8歳)を対象にインターネットで実施。日本人は481人が協力した。妊娠や不妊に関する国際調査では最大規模という。

 妊娠に関する知識を〇×で答える質問(13問)の正答率は、日本人女性が35.8%と、最下位のトルコに次ぐ18カ国中17位。男性も37.4%でトルコ、中国に次いで低かった。

 「健康的な生活を送っていれば妊娠できる」という考えが誤りだと正しく答えられた日本人は28.7%で、英国(90.7%)やオーストラリア(89.3%)の3分の1程度にとどまり、喫煙や性感染症への感染、女性の肥満や加齢が妊娠・生殖能力を低下させることなどへの認識も低かった。

 生殖に関する意識を各国で比較したところ、日本人は「子どもを持ちたい」という欲求や必要性が際立って低く、育児への負担感を強く感じている傾向が出た。特に女性の負担感が男性を大きく上回った。

 不妊女性の意識に詳しい森明子・聖路加看護大教授(母性看護・助産学)は「日本では生殖の仕組みや、女性の加齢に伴う体の変化について、学校でほとんど教えていない。それらの知識は、自分の健康を守り人生を設計していくうえで不可欠。性教育のカリキュラムをしっかり組み、それを担う人材も育成すべきだ」と指摘する。








と。







妊娠、出産、育児をメインに仕事をしている自分としては、かなり衝撃的。





確かに避妊の仕方も具体的に知らない子や避妊に失敗した時どうすればいいのかと誰かさんも私に必死に聞いてきたしね。



でも、正直自分自身の人生の大きな問題なんだから、

もっと知っておけよって感じ。

女だけじゃなくて、男も。


日本の男はもっと正確な知識もっとけよとも思うけどね。


無責任にやるだけやってんじゃねーよって思う。









あー、イライラする。



最近の激務の影響かな?ホルモンの影響か?


こんなちっぽけな記事にすら悪態つく私。



皆様、近々私に会う予定の方々、ご注意を。





せっかく、昨日の官僚飲みの報告でも書こうかと思ってたのに。