いじめをしていた加害者が更生してまともになったとして、被害者はそれを許す必要は全くない。
特に幼少期のいじめはその後の人生に大きな影響を及ぼす
人の人生を狂わせておいて、まともになったからってチャラなわけがない。

謝罪されたとして、心が否定するなら許す必要はない。

復讐するのも良いだろう。
「復讐は何も生まない」というのは根本的にズレた意見だ。
復讐はなにかを生み出すためではなく、マイナスをゼロに戻す行為だからだ。

同調圧力に屈して許してしまう必要はない。
許せないなら許さなければ良い。

一生憎み続けて一生を台無しにしてしまうくらいなら前科者になろうと復讐してスッキリすべきだ。

君を傷つけた物を許すな。
心からそれで良いと思った時だけ許せ。
それ以外は許すな。

そいつが今どんなにまともになってようと、人から必要とされてようと関係ない。
傷つけられ分傷つけ返せ。
奪われた分奪い返せ。