私の「使命」は○○です
って言える人は本当に幸せだと思います。
でもほとんどの人は、使命がわからずに人生を終えるのでしょう。
私も使命を欲しがっていました、恥ずかしながら・・・
この物語の主人公は
教えられ気づきます。
人は皆、自分で使命を決めて、この時代に生まれてきた。
使命は一つでなくいくつかあり、
その一つはすでに果たしている・・・と。
あとがきの最後に著者の喜多川さんが
この本が誰かの一歩踏み出す勇気につながれば幸いです。
と書かれています。
本当に本当に、心から、
この本を一人でも多くの方に読んで欲しいと思います。
喜多川泰さん
最新刊!!!
ちと読むのが遅くなりましたが、
今が絶妙のタイミングでした(^^)


