まだまだ先だと思っていたのが意外とあっという間に入院当日。

家の事や子どもたちのことなど諸々夫にお願いし、(まぁ、たった6日間だけど)いざ病院へビックリマーク


コロナで患者以外は入れないので、駐車場で夫にと別れ、病院に入りました。

受付で限度額認定証を提出し、病棟へ。


忙しい時間だったのか?ナースステーション誰もいないびっくり

しばらく立ち尽くしてしまいました...。


やっと担当看護師さんがきてくれて、病室へ案内されました。

廊下側だったので外は見えないけど、思ってたよりスペースが広かったです爆笑


すぐ、メイクを落としてパジャマに着替えるように言われ、WiFiなど、部屋の設備の説明を受け、同室の今日から入院の方と一緒に、病棟内の案内をしてもらいました。


色々入れ替わり立ち代わり説明を受けている間に気がつけばお昼!

私は食事が楽しみだったので、即効完食ナイフとフォーク


3時のおやつにゼリーもでました。


午後は、先生から改めて手術の説明。この時も、「大変な手術になります」と。

あとは、看護師さんに、臍の処置(綿棒で臍のお掃除)と、下の毛の処理をしてもらいました。

臍は汚いと恥ずかしいので、家で念入りにやっておいたのでキレイでした。


そして、明日の手術当日に着る術着と、寝る前に入れる膣剤、当日飲むOS1と、アルジネードというドリンクを渡されました。


夕食も美味しくいただき、シャワーを浴びました。21時以降は何も食べられないので、21時までに食べるお菓子でも買っておけばよかった!と思いました。


麻酔医から麻酔の説明もあると聞いてましたが、時間が遅くなったので、明日来ますねと。

私の手術は、3人のうち一番最後の時間なので、明日の朝説明に来てくれるそうです。


明日いよいよ手術だなんて、実感湧いたような湧いてないような。

何もすることもないので、早めに寝ることにしましたzzz


その③へ続く