☆あ~幸福BAND☆ -9ページ目

キモチ

気持ちって大事だねニコニコ


うちはやっと自分の気持ちを確かめることが出来たよ桜桜


何迷ってたんだろ汗汗

他人から馬鹿って言われても仕方ないね。




何であんなことしてしまったんだろ。



結局自分が後悔してるくせに。




自分から降りたくせに。






うちはアイツが好きなんだって気付いたよニコニコ
アイツじゃないとダメなんだって。








ガキなうちを一生懸命に
見守ってくれたのに。


一番近くにいてくれたのに。




アホやなぁ。




今じゃ一番遠い。




過去には戻れないよ…しょぼん





たから
決めたんだ。



アイツを想うことにしたニコニコニコニコ


向こうは気付いてくれてるかもしれない。


気付いてないかもしれない。


気付いても無理だと思われるかもしれない。


前向きになれないかもしれない。


後ろばっかり気にしてるかもしれない。


でも
うちはあんたが好き。






気持ち伝えようとは思ってないしょぼんしょぼん

ただの怖がりNGNG

このブログの中だけでは



うちあんたが好きって言えるしょぼんしょぼん




今のうちには
アイツの支えが必要キラキラキラキラ




明日メールしてみよう。



好きって言えない臆病者だけど



あんたが必要だよ。

わからん

わからんのだよ……


自分の気持ちがショック!


今どこにあって

誰を思ってるのか

単純にスパっと決めれん。


片想いすらできずにおるよダウンダウンダウン


昔は恋愛常にしちょったのにしょぼんしょぼん



でも

離れてみて気付く。
あいつの大切さが。


それは本当に
感じたよ。


毎日毎日
夜が長くて。




何か物寂しいよな…汗汗


自分から離れようと決めたくせに。


なんて情けないヤツ…。


結局
離れられずに依存しちまってるではないか(*_*)




今日はお父さんに怒られた
って。

そりゃあんたが会社つがないかんもん。
父ちゃんは精一杯教えるさァァお前に。


でも落ち込むお前みて

頭ヨシヨシ…(*^^*)パー

してやりたかったさぁニコニコチューリップ赤


好きとは違うかもしらんけど

今一番近くいる貴方は。




くにっぺにとってなくてはならない存在なんでありますドキドキ



これはもしや……


でもくにっぺは恋愛の仕方を忘れてしまっている気がシマス。。。。。。。

あんまり考えたりしたことなかったんだけど考える時が今かもしれんとおもった。
くにっぺには今悩みがある







それはなかなか人にはなすこつぢゃないっちゃけどあせる


結構考え込んでしまっててガーン



やっと昨日母親に打ち明けて……




そしたら母親も同じ症状なったことあって



『子宮筋腫』




女にしかわからないかもしれないけど




でも怖いショック!



もし






もし
手遅れだったら……







余命が無かったら……







何か

怖くて

怖くて

でも誰にゆっていいのか







誰が聞いてくれるのか







ここで気付いた。





やっぱうち一人なんだ
って。




病院いかないかん。




五月から夜勤始まるし、
いい機会やから





親と行ってこようと思ってマス。




何か暗い話になったけど


明日はまたいつも通りの明るさで
皆と接していかないかんしガーン





でもホントにポジティブに考えていこうと思う。




ストレスからくる
女性ホルモンのバランス崩壊ってのもあるみたいやしDASH!DASH!






ストレスあるもんなぁ汗汗
気付かないだけであせるあせる








今日アイツからまぁ手紙ありました。




昨日友達夫婦と男友達と焼き肉行きました。



それが気になるのか果たしてどーでもいいのか



やけに冷たいヤツ。。




でも向こうからしてみれば
『こいつ勘違い……』




って思われとるかんしらんしガーン




あえて
『うちだって勘違いされたくないわ…』

的な行動にだして


男友達やらと飲み行くし。






ただ、
アイツは
今資格取るために
毎日、毎週
仕事しながら勉強して
親の期待を裏切らんように
必死で頑張ってる。




逆にうちは
仕事と遊びが同じくらい好きやし。




言わば世界が違うんや
あんたとうちは



そう、自分にいい聞かせちょるかのように。





釣り合うわけないやん。







酒をこよなく愛するうち。
酒は一滴も飲まないアイツ。
煙草は長年の友達と思ってるうち。
煙草は体を毒に変えるものやと言うアイツ。
親の言うことを退けて自分で道を探すうち。
親の敷いたレールをただひたすらに突っ走ってきたアイツ。





似たとこが一つもない。










アイツはうちが死んだら
泣いてくれるのかな。


アイツだけぢゃない。




うちの知ってる奴ら全ての人が
涙を流してくれるのだろうか。





もしも
あとちょっとしか
生きられない




て、言われたら
受け入れることができるかな。




余命をどうやって過ごすべきなのだろうか。






そんな
コト

まだわからんしねガーン





なぁんて変なことを考えてしまったくにっぺでした。


チャンチャン