わぁ、
このページ開いたの何年ぶりだぁ?
ブログは封印したはずなのに、
本日、
あまりにも驚きの出来事に遭遇したので
みなさまにも ご報告します。
最近は、週3くらいでパチってますが、
本日はマイホで冬ソナfinal。
11連ちゃん中のお隣に座って打ち始めると、
隣のおじさまが 私の肩をトントンと・・・
「この台 打つ?」 って!
えーーーーーーっ!!!
だって確変中だよ![]()
「もう帰るから よかったら打って」
「い、いいんですか?」
でも、おいしい話には絶対裏があるはずだ。
見返りは何?
ドキドキ・・・・・
私が半信半疑でオロオロしているうちに、
おじさまは ササッとカードを抜いて、
上皿に玉まで残しておいてくれて、
「じゃ、頑張って
」
と去って行きましたとさ。
見ず知らずの人に
確変台を譲ってもらったのは
初めての経験
でした。
反対隣のおばちゃんの視線が痛かったけどね。