完全に体調崩しました
山下です。
今日は校外看板(立て看板に応用可)と垂れ幕の下書きの仕方などに関して僕らのクラスがやった一例を話したいと思います。
サイズなども含めて
垂れ幕は0.9-1m×7.2m!
校外看板系は1820mm×910mm
このキャンバスの上にデザインをします。
デザインが決まったら下書きです。見ながらでもいいのですが、我らが国立高校には「プロジェクター」があります。
活用していきましょう!
実際どうやってやんねん!
先輩方の引き継ぎ見て思ったことです笑
僕なりの解決策を講じたのでご紹介します!
「座標を付けて移す」
残念ながら黒板とプロジェクターの距離が近すぎるため、先程の大きなキャンバスを原寸大でそのまま移すことはできません。なので座標を打っておいて、同じ縮尺にして画像を映写します
圧倒的簡単!!!!
画像に座標を打つ方法は
こちらから。
最高にわかりやすく説明されています。
(Photoshopなかったら自力でがんばるんだ!!)
垂れ幕も同じ要領で下書きができます!!!
ぜひ試して見てください!
短いけど今日はこんぐらいで!!
それでは〜




